やっぱりパパダイスキ怒られても必死になって主人にくっついている息子夜、主人が出掛けようとした時も「ぼく(仮)もいくよー」と、玄関先までついて行き「ママとお留守番して待ってて」と言われ、主人が出ていくと大泣き「いっしょいくぅー」「おうちいやー」とドアを開けて出ていこうとする始末まあ、しょっちゅうあることだし毎回、説得にもなかなか応じず苦労します主人と出掛ける=車に乗れる=楽しいという図式が頭の中で成り立っているみたいです