今日の昼食は、またしても炒飯でした
荏胡麻油で豚薄切り肉を炒めてから
大根
きのこ(エリンギ・シメジ)
玉葱
人参
をさいの目に切ったものと
チンゲンサイ
を刻んだものを加えて一緒に炒めます
きび醤油と塩胡椒で味付けしてから
ご飯
と
朝の残りの焼鮭
を投入して炒めて出来上がり
10分足らずで簡単美味しい
『秋炒飯』
の出来上がり
息子は外国産(チリとか)の冷凍の切り身の鮭…スーパーで一切れ100円位で売っているのはそのまま焼いても食べられます(腹の方ではなく尾の方が食べやすい)
国産の鮭だと、尾の方を何度か茹でてからでも食べると湿疹がでてしまいます
息子の主治医に報告し、その旨を伝えると
「外国産は種類が違う(魚自体が大きい)ので脂の入り方が国産とは異なるからか、、冷凍でくるのでもしかしたらその間に成分が変化しているのかもしれない」
という答えがかえってきました
確かに、脂の入り方は見ただけでも違いますよね
冷凍物でも脂の少なめの尾の方がよいのかもしれないですね
手元にある食品成分表を詳しく見直してみます
…あっ、一応
『栄養士』
なもので
w(゜o゜)w
主菜(主に蛋白源)が鶏ささみや豚ヒレ、白身魚等の比較的淡泊な味の物が多い分、野菜やハーブ・スパイス等を多用している傾向はあると思いますが、それは学校で習ったことや実際の現場を経験してわかったこと、何より子供の頃からの食習慣が影響しているのだと思います
