好きな人の存在が夫の心を救っていた | 夫婦関係の本音

夫婦関係の本音

子育ても終わりに近づいたとき、改めて夫婦関係を見直す時期となりました

好きな人が誰なのか、なかなか話してくない
「誰でも関係ない」という

夫曰く「誰であれ好きになった人のことを認めてほしい。そうすることで満たされて妻のわたしにも優しく出来るかもしれない」

それが嫌なら
「離れて自由にさせてほしい」
「一緒の家で過ごしたくないなら、どちらかが出て行くしかない」


その好きな人がいてくれたおかげで、この数年間、夫の心は救われたらしい
具体的には、偶然会ったとき話をすると元気をもらえる、楽しく話せる。存在が支えになってくれていた。らしい


えっ?

偶然に会う?

ご近所さん?



そして
離婚後の財産分与の話までされました

ただの片思いなのか??
相手は誰??

って益々、不信感と不安感