たまたまTSUTAYAで借りて来たこのケツノポリス7。
歌詞がいちいち今の私の胸につきささる。

バカみたいに楽しかった青春時代はちょうど、ケツノポリス3が大ヒット‼ともに青春時代を過ごしたので、一曲聴くごとに楽しい思い出が蘇る…

そしてケツノポリス7。大人になり、愛だの恋だのにふりまわされてた20代とは違う、人生に向き合おうと悶え、考え、迷い、戦う日々に、これでいいんだと思わせてくれるフレーズがいっぱい…

共に成長して来たんだなぁ、と勝手に親近感。
どの曲の歌詞も、じんわり身体にしみる、哀愁ただよう一枚にひひ

青春時代もいいが、今は、こっちのほうがしっくりくるし、いい事ばかりじゃないけど、それがいい感じの味になり、悪くないとおもえる。

こっちの方が、好きだひらめき電球



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