最近のゲーム
べんけい君(通称)「あ!スマホになってる。」
私「気が付いた?最近スマホにしたばかりなんだよ。」
べんけい君「何かゲーム入ってる?」
私「最初から入ってるゲームならあると思うけどなー」
べんけい君「それじゃだめだな、じゃ、無料のゲーム何か一つ入れてもいい?」
私「いいよ~」
ゲームをしなくなって早十数年、昔私がゲームをしていた頃はスーパーファミコンとかだったような気がします。今ではケータイでゲームが簡単にできる時代ですね。
最近スマホにしたばかりなのでよくわからなかったけどべんけい君にパズル&ドラゴンズ(通称、パズドラ)を入れてもらいました。
私がしていた頃のゲームと言えばそんなに難しくなかったんだけど、最近のゲームを見ているとすごく難しそうに見えます。
久しぶりにゲームでもやってみようかなと思いました。分からないことはべんけい君に教えてもらいながらやっていこうと思います。
【本日の学び】
ポク
ポク
チーーーーーン!!
スタッフ 一休(内田)
私「気が付いた?最近スマホにしたばかりなんだよ。」
べんけい君「何かゲーム入ってる?」
私「最初から入ってるゲームならあると思うけどなー」
べんけい君「それじゃだめだな、じゃ、無料のゲーム何か一つ入れてもいい?」
私「いいよ~」
ゲームをしなくなって早十数年、昔私がゲームをしていた頃はスーパーファミコンとかだったような気がします。今ではケータイでゲームが簡単にできる時代ですね。
最近スマホにしたばかりなのでよくわからなかったけどべんけい君にパズル&ドラゴンズ(通称、パズドラ)を入れてもらいました。
このパズドラは少し前にCMでやっていたので私も名前だけは知っていました。
私がしていた頃のゲームと言えばそんなに難しくなかったんだけど、最近のゲームを見ているとすごく難しそうに見えます。
久しぶりにゲームでもやってみようかなと思いました。分からないことはべんけい君に教えてもらいながらやっていこうと思います。
【本日の学び】
ポク
ポク
チーーーーーン!!
スタッフ 一休(内田)
違いに気付く
みなみ君「何かいつもと違う音がしてるよ~」
私「え!いつもと違う音がわかるの?」
みなみ君「うん、何かいつもと違う音がしてる」
先日、児童様の送迎中にみなみ君(通称)がエンジン音のちょっとした違いを教えてくれました。
私は鈍感な方なので気がつきませんでしたが、みなみ君はしっかり気がついていました。
私はいつも同じ車に乗っているわけではないのですが、それでもみなみ君よりもたくさん乗っているはずなのに車のちょっとした違いに気が付かないなんて・・・
やっぱり気がつく人はアンテナをしっかり
立てて敏感になってるな。
「このままじゃ、だめだなー」
特にぼーーっとしてる訳ではないんですが、それでもいろんなことに敏感にアンテナたててませんでした。
町中の看板
新しくできたお店
スタッフの髪型の変化
そして・・・・
流行のファッション!!
敏感アンテナに切り替えてやっていくぞ!
違いの分かる男になるぞ!
【本日の学び】
ポク
ポク
チーーーーーン!!
スタッフ 一休(内田)
私「え!いつもと違う音がわかるの?」
みなみ君「うん、何かいつもと違う音がしてる」
先日、児童様の送迎中にみなみ君(通称)がエンジン音のちょっとした違いを教えてくれました。
私は鈍感な方なので気がつきませんでしたが、みなみ君はしっかり気がついていました。
私はいつも同じ車に乗っているわけではないのですが、それでもみなみ君よりもたくさん乗っているはずなのに車のちょっとした違いに気が付かないなんて・・・
やっぱり気がつく人はアンテナをしっかり
立てて敏感になってるな。
「このままじゃ、だめだなー」
特にぼーーっとしてる訳ではないんですが、それでもいろんなことに敏感にアンテナたててませんでした。
町中の看板
新しくできたお店
スタッフの髪型の変化
そして・・・・
流行のファッション!!
敏感アンテナに切り替えてやっていくぞ!
違いの分かる男になるぞ!
【本日の学び】
ポク
ポク
チーーーーーン!!
スタッフ 一休(内田)
飛べないツバメ
今日も一日、お寺で修業中の一休です。
私が修業中に、兄弟子(澤村さん)がお寺(会社)の外から呼ばれていました。
少し経ってから兄弟子が戻ってくると、もう一人の兄弟子(森川さん)を呼んでもう一度外に行きました。
「ん?どうしたんだろ?」
もう少しして兄弟子二人がそろって話をしながら帰ってきました。
私は自分の耳をダンボのように大きくして、修業もそっちのけで二人の話に耳を傾けてみると話の内容はツバメの話でした。
「なんだ、ツバメの話か、兄弟子たちは、二人で行かなくても良かったんじゃないのかな」
と思っていると、よくよく話を聞いてみると電線の上に三羽のツバメがいてもう一羽のツバメが三羽のツバメのもとに上手く飛べずに一所懸命に頑張っている所で、三羽のツバメたちが応援してるように鳴いている所だったみたいでした。
その時私はそのツバメたちの光景が今の自分の光景に思えてきました。和尚さん、兄弟子たち(澤村さん、森川さん)が自分の応援をしてくれている光景に。
「自分はまだまだ修行がたりないなと思いました。兄弟子たちが修業そっちのけでサボりに行っていると思っていました。」
「兄弟子たち、すみません。」
【本日の学び】
ポク
ポク
チーーーーーン!!
スタッフ 一休(内田)
私が修業中に、兄弟子(澤村さん)がお寺(会社)の外から呼ばれていました。
少し経ってから兄弟子が戻ってくると、もう一人の兄弟子(森川さん)を呼んでもう一度外に行きました。
「ん?どうしたんだろ?」
もう少しして兄弟子二人がそろって話をしながら帰ってきました。
私は自分の耳をダンボのように大きくして、修業もそっちのけで二人の話に耳を傾けてみると話の内容はツバメの話でした。
「なんだ、ツバメの話か、兄弟子たちは、二人で行かなくても良かったんじゃないのかな」
と思っていると、よくよく話を聞いてみると電線の上に三羽のツバメがいてもう一羽のツバメが三羽のツバメのもとに上手く飛べずに一所懸命に頑張っている所で、三羽のツバメたちが応援してるように鳴いている所だったみたいでした。
その時私はそのツバメたちの光景が今の自分の光景に思えてきました。和尚さん、兄弟子たち(澤村さん、森川さん)が自分の応援をしてくれている光景に。
「自分はまだまだ修行がたりないなと思いました。兄弟子たちが修業そっちのけでサボりに行っていると思っていました。」
「兄弟子たち、すみません。」
【本日の学び】
ポク
ポク
チーーーーーン!!
スタッフ 一休(内田)




