好きな物
私「あれ?これどしたん?」
ムサシ君「新しい練習だよ。」
私「ちょっとやってる所みせて」
ムサシ君「いいよ」
私「すごいじゃん!」
ムサシ君「へへ(笑)」(^_^)v
先日トムソーヤに遊びに来てくれた児童様のムサシ君、雨にも負けずエスボードの練習に励んでいました。
今回は以前よりも難易度の高い練習を、お手製のコースを工夫して作って練習してました。
私(まずいぞ!前よりもエスボードの出来る差が開いてしまってる。)(/TДT)/
私が前に見たときにはやっていなかった新しいエスボードの滑り方やお手製のコースを上手く滑れるようなっていました。
私のエスボードの滑り方は前に比べて全然進歩していませんでした。
ムサシ君の好きな物に対し練習してる姿はとても勉強になり、ムサシ君みたいにズバ抜けてる身体能力は私にはありませんので、最近始めたトランプマジックをもう少し出来るように頑張ります。
【本日の学び】
ポク
ポク
チーーーーーン!!
スタッフ 一休(内田)
ムサシ君「新しい練習だよ。」
私「ちょっとやってる所みせて」
ムサシ君「いいよ」
私「すごいじゃん!」
ムサシ君「へへ(笑)」(^_^)v
先日トムソーヤに遊びに来てくれた児童様のムサシ君、雨にも負けずエスボードの練習に励んでいました。
今回は以前よりも難易度の高い練習を、お手製のコースを工夫して作って練習してました。
私(まずいぞ!前よりもエスボードの出来る差が開いてしまってる。)(/TДT)/
私が前に見たときにはやっていなかった新しいエスボードの滑り方やお手製のコースを上手く滑れるようなっていました。
私のエスボードの滑り方は前に比べて全然進歩していませんでした。
ムサシ君の好きな物に対し練習してる姿はとても勉強になり、ムサシ君みたいにズバ抜けてる身体能力は私にはありませんので、最近始めたトランプマジックをもう少し出来るように頑張ります。
【本日の学び】
ポク
ポク
チーーーーーン!!
スタッフ 一休(内田)
声掛け
私「丈一郎くん(通称)ここに座ろうか」
丈一郎くん「はい!」
私「じゃシートベルト締めようねー」
丈一郎くん「はい!」
私「いい返事だね、丈一郎くん」
丈一郎くん「はい!」
やっぱりいい返事だなと思いました。
学校の帰りの送迎の時、児童様を車に乗せる時に声掛けをさせて頂いているんですが、丈一郎くんの返事の良さが感じ取れました。
返事をされた側も気持ちがとてもよかったです。
自分自身のことで考えた時に和尚さんや兄弟子たちや他の皆様に声を掛けてもらっていた時に私は気持ちのいい返事が出来ていたのだろうかと考えました。
一応サッカー部に短期間ですが所属していたので少しですが返事に自信があったのでもし返事が出来てなかったら
喝!!
してください。
【本日の学び】
ポク
ポク
チーーーーーン!!
スタッフ 一休(内田)
丈一郎くん「はい!」
私「じゃシートベルト締めようねー」
丈一郎くん「はい!」
私「いい返事だね、丈一郎くん」
丈一郎くん「はい!」
やっぱりいい返事だなと思いました。
学校の帰りの送迎の時、児童様を車に乗せる時に声掛けをさせて頂いているんですが、丈一郎くんの返事の良さが感じ取れました。
返事をされた側も気持ちがとてもよかったです。
自分自身のことで考えた時に和尚さんや兄弟子たちや他の皆様に声を掛けてもらっていた時に私は気持ちのいい返事が出来ていたのだろうかと考えました。
一応サッカー部に短期間ですが所属していたので少しですが返事に自信があったのでもし返事が出来てなかったら
喝!!
してください。
【本日の学び】
ポク
ポク
チーーーーーン!!
スタッフ 一休(内田)
自分で作る楽しさ
先日、児童様の通われている学校にお迎えで寄らせていただいた時のことです。学校に着いてれいじ君(通称)を待っていると、学校の先生とれいじ君が話をしながら歩いてきました。
話を聞いてみるとれいじ君がジャムを手作りで作ったみたいなんですけど
先生「れいじ君ジャム上手く作れてたね。」
れいじ君「うん」
先生「れいじ君,先生が本当は一人一枚しか食べたらいけないビスケットを五枚食べたのを内緒しといてよ。」
れいじ君「先生七枚ぐらい食べてたよ。」
先生「れいじ君が作ったジャムが美味しかったからだよ。」
れいじ君「うん」
先生「ジャムを焦がさずにうまく回してたね。」
私「すごいじゃん!」
先生「帰ったらお母さんに自慢するんだよね。」
れいじ君「うん」
上手く手作りのジャムが出来てうれしそうなれいじ君、お店で売っているジャムも美味しいけど自分で作ったジャムはまた格別だと思いました。
いい経験が出来て自信がついて、れいじ君の成長に繋がっていくんだと思いました。
【本日の学び】
ポク
ポク
チーーーーーン!!
スタッフ 一休(内田)




