うるさいくらいがちょうどいい
先日久々に、ぐっさんに会いました。
ぐっさんと話すことといえば、ジャイアンツや高校野球、お仕事の話など色んな事を話します。
スタッフの事もよく教えてくれます。
ぐっさんはよく視ています。
ぐっさん「河野さんのあいさつは気持ちがええわぁ~」
僕「声がでかすぎてうるさいじゃろ」
ぐっさん「うるさいくらいがええんよ」
まさにその通りですよね。
あいさつひとつで人の印象に残るには、うるさいくらいがちょうどいいんです。
違う場所でほぼ同じものを提供するコンビニの店員さんの対応も勉強になります。
あいさつひとつで雰囲気が全然違いますよね。2つ並んでいたら、雰囲気の良い方へ行きたいと思いますよね。
また、ぐっさんはこんな事も言っていました。
「あいさつが暗い人のサービスは不安になる」
なるほど、そりゃそうですよね。。。。声のはりや大きさ、表情なんかは自信の表れでもあります。そういう事が第一印象で読み取れるのがあいさつ。
自分もまだまだだなと、またぐっさんに教えてもらいました。
澤村 賢太
ぐっさんと話すことといえば、ジャイアンツや高校野球、お仕事の話など色んな事を話します。
スタッフの事もよく教えてくれます。
ぐっさんはよく視ています。
ぐっさん「河野さんのあいさつは気持ちがええわぁ~」
僕「声がでかすぎてうるさいじゃろ」
ぐっさん「うるさいくらいがええんよ」
まさにその通りですよね。
あいさつひとつで人の印象に残るには、うるさいくらいがちょうどいいんです。
違う場所でほぼ同じものを提供するコンビニの店員さんの対応も勉強になります。
あいさつひとつで雰囲気が全然違いますよね。2つ並んでいたら、雰囲気の良い方へ行きたいと思いますよね。
また、ぐっさんはこんな事も言っていました。
「あいさつが暗い人のサービスは不安になる」
なるほど、そりゃそうですよね。。。。声のはりや大きさ、表情なんかは自信の表れでもあります。そういう事が第一印象で読み取れるのがあいさつ。
自分もまだまだだなと、またぐっさんに教えてもらいました。
澤村 賢太
「もしかしたら」に変換
「どうせ」という口ぐせを「もしかしたら?」に変えたら物事をいつも前向きに考えられるようになるって誰か言ってたな~
いつも前向きに考えられる明るい性格の持ち主は、人生を成功に導く力の持ち主であるよう。
性格って、りんごの芯のように固い部分(不変の)と、果肉のように環境要因などで大きく変容する(可変の)部分の両方から成り立っているようで、
果肉の部分は、気持ちの持ちようや、物事の受け止め方で変わってくるんで、ある程度は自分でコントロールできる部分じゃから、たとえば気弱で心配性な人でも、できるだけ楽天的に考えるように努めているといつの間にか、ものごとを明るい面から受け止める習慣ができてくるようになるらしい。
ものごとは大抵、よい面と悪い面が半分ずつなので、陽があればその影になる部分は陰になる。
雨の日に「雨はゆうつだなぁ」と考えるか「これでむし暑さもおさまる。ありがてー」と考えるか。
考え方を少し変えるだけで、その日一日の心情が180度、変わってくるよーな。不思議じゃ。
ものごとの感想を述べるとき、明るいファクターから口にするように習慣づけるでーー
スタッフ:モリス






