高校までは
ほぼ毎日
同じやつと顔を合わせることができた。
だから、最近までは
友達なんて簡単に作れると思っていた。
みんなと
ありのままで接すれば
自然と友達なんて増え続けると考えていた。
しかし、最近は
なんだか人肌恋しいし
さぶい関係が多い。
大学に入ってからも
あるがままの自分で
接してきたが
高校までのようにはいかなかった。
なぜなら
大学からは
高校までと環境は違うからだ。
高校までの環境は
毎日同じやつらと顔を合わせて
そこまで仲良くないやつらも
挨拶から
少しずつ仲良くなって
卒業式には
それなりにあつい友情ができる訳だが、
大学ではそうはいかない。
毎日顔を合わせるひとなんか
一握りだし
一緒にいるじかんも雀の涙である。
だから、大学に通って
およそ半年経った今
喜ばしいことに、
やっと自分に変化が生まれた。
いまでは
友達は量より質、狭く深く
って言ってる人の
考えがよく分かるようになったのだ。
つまり
大学では
高校のように
毎日の積み重ねで
友情を深めるのが困難なので
相性悪いやつといくら付き合っても
なかなか関係は深くならず
非常に疲れる。
だから、相性の良いやつとだけ
仲良くするようになる。
ということである。
相性が良いとは
例えば
そいつと会うのが
週に一回だろうと
スムーズに会話ができること
とか。
相性の良い人は
人それぞれで
その数も
人によって違う。
しかし
たとえ
大学にいる相性が良い人が多くても
高校や中学の友達よりは
間違いなく少ない。
少なくなれば
友情も深くなる。
大切さも敏感になる。
今まで
友達が多いことが
100%正しいと考えてきたが
最近
そうでもないかも。と
実感し始めた。
さらに
異性に関しても同じで
以前は
過去のブログ掘れば分かると思うけど、
やっぱり
誰にでも優しくするのが
正しいって考えてた。
誰にでも優しい男はモテない
ってmixiニュースに書いてあったんだけど
ようやく、
誰にでも優しい訳ではない男になれそうwww
友達が少ない大学生の
友達ができない言い訳を
なんかそれっぽく
ながったるく書いてみた。
最後まで読んでくれた人
ほんと
ありがとうございます(笑)
ち ん ち ん 。
ほぼ毎日
同じやつと顔を合わせることができた。
だから、最近までは
友達なんて簡単に作れると思っていた。
みんなと
ありのままで接すれば
自然と友達なんて増え続けると考えていた。
しかし、最近は
なんだか人肌恋しいし
さぶい関係が多い。
大学に入ってからも
あるがままの自分で
接してきたが
高校までのようにはいかなかった。
なぜなら
大学からは
高校までと環境は違うからだ。
高校までの環境は
毎日同じやつらと顔を合わせて
そこまで仲良くないやつらも
挨拶から
少しずつ仲良くなって
卒業式には
それなりにあつい友情ができる訳だが、
大学ではそうはいかない。
毎日顔を合わせるひとなんか
一握りだし
一緒にいるじかんも雀の涙である。
だから、大学に通って
およそ半年経った今
喜ばしいことに、
やっと自分に変化が生まれた。
いまでは
友達は量より質、狭く深く
って言ってる人の
考えがよく分かるようになったのだ。
つまり
大学では
高校のように
毎日の積み重ねで
友情を深めるのが困難なので
相性悪いやつといくら付き合っても
なかなか関係は深くならず
非常に疲れる。
だから、相性の良いやつとだけ
仲良くするようになる。
ということである。
相性が良いとは
例えば
そいつと会うのが
週に一回だろうと
スムーズに会話ができること
とか。
相性の良い人は
人それぞれで
その数も
人によって違う。
しかし
たとえ
大学にいる相性が良い人が多くても
高校や中学の友達よりは
間違いなく少ない。
少なくなれば
友情も深くなる。
大切さも敏感になる。
今まで
友達が多いことが
100%正しいと考えてきたが
最近
そうでもないかも。と
実感し始めた。
さらに
異性に関しても同じで
以前は
過去のブログ掘れば分かると思うけど、
やっぱり
誰にでも優しくするのが
正しいって考えてた。
誰にでも優しい男はモテない
ってmixiニュースに書いてあったんだけど
ようやく、
誰にでも優しい訳ではない男になれそうwww
友達が少ない大学生の
友達ができない言い訳を
なんかそれっぽく
ながったるく書いてみた。
最後まで読んでくれた人
ほんと
ありがとうございます(笑)
ち ん ち ん 。