熱がでたりすると気付くんだ
僕には身体があるってこ と
鼻が詰まったりするとわかるんだ
今まで呼吸をしていたこと
昨日は風邪気味でなかなか苦しみながら生活してたわけです。
のどかはなかと聞かれたら、10割のどからの風邪。
心当たりはいくつかあり、
ワールドカップ応援もそのひとつだが、決定的なのは、ズバリ冷房だ。
さすがのオレでも冷房つけっぱで寝たらやられちゃたということ。
今は熱は収まり普通に生活できるのだが、
いまだにのどが痛い。
コレからイソジンからのベンザブロック(のど)をするつもり。
ところで、最初に書いたのはBUMP OF CHICKENのsupernovaなのだが、
確かにそれが異常になったり、消えて初めて、我々はそれの存在をより意識し始めるものだ。
だから彼女にフられた男は、その彼女にフられたにもかかわらず、その子をおかずにできる。というよりむしろせざるを得ない。
そう考えると、別れとは存在を強調してくれる魔法である。
だから、骨折した足だろうと、別れた彼女だろうと、死んだおじいちゃんだろうと、決して存在が消えたわけではなく、むしろ我々の中で巨大化しているに違いない。
だれかの世界は、それがあって作られるのだ。
僕には身体があるってこ と
鼻が詰まったりするとわかるんだ
今まで呼吸をしていたこと
昨日は風邪気味でなかなか苦しみながら生活してたわけです。
のどかはなかと聞かれたら、10割のどからの風邪。
心当たりはいくつかあり、
ワールドカップ応援もそのひとつだが、決定的なのは、ズバリ冷房だ。
さすがのオレでも冷房つけっぱで寝たらやられちゃたということ。
今は熱は収まり普通に生活できるのだが、
いまだにのどが痛い。
コレからイソジンからのベンザブロック(のど)をするつもり。
ところで、最初に書いたのはBUMP OF CHICKENのsupernovaなのだが、
確かにそれが異常になったり、消えて初めて、我々はそれの存在をより意識し始めるものだ。
だから彼女にフられた男は、その彼女にフられたにもかかわらず、その子をおかずにできる。というよりむしろせざるを得ない。
そう考えると、別れとは存在を強調してくれる魔法である。
だから、骨折した足だろうと、別れた彼女だろうと、死んだおじいちゃんだろうと、決して存在が消えたわけではなく、むしろ我々の中で巨大化しているに違いない。
だれかの世界は、それがあって作られるのだ。