今日、5月に支払ったサマークラスの授業料金が間違っていたという通知が学校から届き、改めて支払いに行った。
受付(授業料の支払いや授業の登録をするところ)で働いている人達は皆中年のオバサンなのだが、全員肥満である。それだけならアッシにはなんの関係もないことだが、彼女達の動きが本当に遅い。まるでスローモーションでも見ているかのようである。まっ、それ自体もアッシの関係することではないが、中に非常に勤務態度の悪いオバサンがいる。実はアッシの授業料を間違えたのもそのオバサンの一人である。
そのオバサンと目が合った。わざわざ今日また足を運んだにもかかわらず、申し訳なかったの一言もない。それどころか、アッシが5月に払ったその授業料、そして自分が犯した間違いのことなど覚えていないと同僚に話しているのが聞こえてきたのだ!ハッキリ言うが怒りをとおりこして、あきれ返ってしまった。無責任、ここに極まれり。こういう人を雇う余裕が州立大学にはある。所詮は税金と授業料で運営されている教育機関。彼女達には向上意欲など一切ナシ。いっとくけど彼女、いったいいくらアッシの授業料間違えたか分かる??1,000ドル以上間違えていたのだよ!!民間企業だったら大問題だよ、ホントに!
勤務態度の悪い彼女達にはなにも望まないが、せめて周りに一生懸命働いている仲間の足を引っ張らないでほしいと願うばかりである。