そ〜言えばCVAって何の略ですか?


AIさんによると

Constant Volume Adjustable

定容量調整式

だそうです。


やっぱりコンスタントにメンテしなさいって事ですかねぇ


オイル漏れを、止めるのでは無く

オイルが漏れてこそのCVAダンパー

オイルダンパーは、うっすらシャフトにオイルが乗ってるからこそ動きが滑らかになると

粉川氏がおっしゃっておりました。

静岡ホビーショー開催中


暫く放ったらかしでも罪悪感が少ないのもメリット

オイ!


流石に真っ直ぐ走らないし、跳ねまくるし、おかしな挙動しまくり

走らせられなくは無いが、勝負にならん、屍しまくり


って事で



ある程度エアブローして

ありゃ
緩んでますねぇ


車体から外したケド
そこには、開けるのを一瞬ためらう自分がいた。

清く正しくエアレーションダンパーに進化してます。
モレテルンデショ
これじゃあ走らんわけだ

想像しいてた以上の出来栄え

上 TOPLINEさんの白いゴム
シムが外側に入ってました。
下 京商さんの透明Xリング
シムは真ん中でした

かなり放置してましたが、どちらも殆ど膨らんではいないと思う
動きがどうだこうだは???
Xリングの方が漏れが少なかったです。

本来はシャフト交換なんでしょうが、磨いて再利用しちゃいます。
ピストンもシリンダーも傷だらけでこだわるなら交換でしょうが

まあ、適当な感じだもんで


流石にリングは交換します
ツーリング用ダンパーからの中古品ですケド
イイノカソレデ
ダンパーグリスだけはヌリヌリしてます。
漏れ止めとリングの膨張抑止の効果は きっと たぶん おそらく 有ると思う う?

前後ともシムを真ん中にしてみました。
0.1とか2か3ぐらい?
トコトンテキトー

後側長いCVAはビッグボアなんです

黒いゴムもノーマルとビッグボアをそれぞれ交換
コチラもツーリングからの中古品です
限られたお小遣いの中でやりくりしてます。
タイムを縮める走りじゃなく、屍方式メインでの遊びですから
まあ趣味の世界で楽しきゃ良いので

オイルは前後400番ぐらい
今回はストック量が多かった450番を入れます
細かく変えても違いのわからんオッサンですので

シャフトの容量分、全引きの方がオイル漏れ少ないです
と思う

キャップに0.5の穴開けてます


さて、走りはどうでしょう
ついでに、以前、逆接で1本ダメにしたもんで
CAYOTE入りま〜す

うん
ジャンプ踏み切り着地も安定したし、ストレートも神経使わなくなったし。
バッテリーは初回でしたので、良く分からんです

〜の
気持ちよく走っていると

やれやれ

相変わらずです