ごきげんよう♪
先日、異国のお客様はどなたも日本語が堪能で
イリーの出番はなかったと書きましたが
ili(イリー)は
英語・韓国語・中国語の3カ国語に対応した
40gほどのコンパクトな翻訳機。
短いフレーズをスピーディに翻訳してくれるそうで
おばちゃんも早く旅に出たくなりました。
さて
元スタッフがサロン開業する相談があり
銀行融資の窓口まで同行することになりました。
おばちゃんは取引のない銀行ってこともありますが
いっしょに作った事業計画書のモレヌケに指摘いただいたり
本人や連帯保証人のチェックは激辛です。
「知りたい、覚えたい」と
技術や知識やテクニックを身につけて
いよいよ「やりたい」と起業を思い立ったとき
どこで、どんなスタイルで、何を売るかや
集客方法など考えますが
その仕事を持続したいなら
本業でも副業でも
ヒト・モノ・お金を循環させるために
経営者の脳みそに切り替えることが大事ですね。
おばちゃんの初融資は21歳。
信用金庫の支店長さんのとなりで
何日も事業計画書の書き方を教わった
素朴な昭和を思い出し
いろんな意味で新鮮な気持ちになりました。
それにつけても
ああ、旅に出たい~♪^^

