日経ビジネス最新号は「次代を創る100人」。

 

 

世界を覆う矛盾への怒りが番狂わせを呼び

それがさらなる混沌を生んだ2016年。

 

正念場を迎えた世界の不安を希望に変えられるのは

人のエネルギーだけだ。

 

それぞれの立場で難局に挑む

「2017年日本に最も影響を与える100人」を紹介する。

 

この次からお一人ずつの紹介が載っています。

 

 

 

おばちゃんの知ってるお名前は

政治家や経済人や芸能人の10数名だけでしたが

 

30代40代の天才や技術者や冒険者やニューカマー

異なる2つの才能を併せ持ち活躍する「二刀流」や

世界の意思決定者たちまで多岐に渡っていました。

 

 

日本や世界で注目を集める100人に限らず

ひとりひとりのチカラは小さくても

次の世代は私たちみんながつくっているんだと思います。

 

 

今は気づかなくても

「あの時代はよかった」

「あの頃は大変だった」と

 

後になってふり返ったとき、思い出したときにわかるものだし

私たちは間違いなく「あの時代」に参加していたのです。

 

 

時代の移り変わるスピードを

歳を取るほど早く感じられるのは

「創る」側から「受け皿を探す」側になったからでしょうか?

 

 

 

さて

今日のランチは日経ビジネスを手もとに置きながら

話題はやっぱり?「10年後、20年後」の未来予想図に。

 

 

マジシャンはいつもブレずに筋が通った

「あったかいところに住みたい!」そうです。

 

 

物価や治安や病院や人とのつながりは

どこで生活するにも大切な部分。

 

 

マレーシアやフィリピン移住説から

今日はタイや台湾のロングステイ説に変わって

どの国に住むにしても「英語学校に通う」そうです。

 

 

日本の暖かい地方にも知り合いが多いので

「いつ頃なら行けそうか方角をみておいて」と云われました。

 

 

あと10年は働いて、70代になったらリタイヤして・・・。

 

その後の「構想」を聞いていたら

それだけでお腹いっぱいになりました(笑)

 

 

まずは明るい未来予想図のために

住宅ローンを早く完済するそうです。よかった~♪

 

 

お若い方も、そうでない方も

「あの時代はあって今がある」と語れるように

ぜひ、次代を創る人になってくださいませ。

 

 

そして

パートナーのいらっしゃる方は

お二人で何度も何度もたくさん話し合って

素晴らしい未来予想図に向けて進んでくださいませね。^^