可愛らしい傘は
【ハワイ傘】【カクテル傘】と言うんですって♪
「開閉もできて良くできているこの傘は、
いったいどこで誰が作っているんだろう?」
そんなことを考えながら
下戸なおばちゃんは
ボウリング大会後のハワイアンレストランで
カクテルを召し上がったお客様に頂いてきました(笑)
さて、可愛らしい傘の後ろにあるのは
おばちゃん担当のある分野の資料や帳票一年分。
明日はおばちゃんが
最も苦手な人たちのいる場所で面接が・・・
何を聞かれてもすぐ答えられるように
可能性のある資料を持ち帰ったら重くてビックリ。
「苦手だと思うから荷が重くなるんだ!
好きだって思えば気持ちも軽くなるはず!」
何度もつぶやいてみたけど
やっぱり苦手な人たち
好きになれない人たちはいますね。^^;
そーゆーときはどうしたらいいのでしょう?
とっとと面接を済ませた後の安堵感と
次に感じるはずの爽快感を想像して
ゆっくり深呼吸したら【決戦】も苦しくない?
あなたは
苦手な人たちにどうしていますか?^ ^
