おばちゃんの太ももにしがみつくレオ。
甘えっぷりもゴマすりも、もはや【名人芸】。
ある意味うらやましい~!
 
 
 

ご自宅で飼っていたワンちゃん亡き後
犬や猫の保護や
里親さがしをお手伝いしている知人がいます。
 

本当は
もう一度ワンちゃんと暮らしたかったでしょうが
そのボランティアをはじめるきっかけは
【ご自分の年齢】だったそうです。

 
いくつかある里親条件の中に
【60才を超えていないこと】があるそうです。
 
 
犬や猫の寿命と自分の年齢や健康状態を
ちゃんと考えて計画を立てないと
お互いにとって素晴らしいはずの暮らしが
幸せにならない可能性もあるからですね。
 
 
 
ここ最近は
アラカンのカウントダウンが始まったマジシャンに
【年金・相続・遺言】の3点SETご紹介が増えました。
 
 
「60過ぎるとお世話できないんですって」
犬や猫の里親条件を話すと
 
「60過ぎるとお世話の順番はわからない」
ですって~!
 
 
 
今ここに最善尽くして
一日一日を大事にいたしましょう。
 
アラフォー過ぎたら
時間のスピードは、かなり速くなります。(←体験談)

5年10年は、あっという間。
60を遠い目で見てる場合じゃありません~!
 
あなたも
おばちゃんを追い越しちゃうかも?(←それはないです笑)
 
 
適職に就いてカタチにしないと。
さらに適齢に相応しいカタチにならないと。
 
おお、やっぱり最後は
おばちゃんの耳がイタイ・・・。^^;