今日は久しぶりのお料理教室。
エプロン姿、しかも包丁まで持って
見た目は熟練主婦のようです!
<やみつき鶏>
名古屋の山ちゃんの手羽先みたいなお味です。
お酒のサカナにも お弁当にもOK。
<枝豆のすり流し冷汁>
枝豆の薄皮もとってフードプロセッターに。
うす皮とりの刃物じゃない作業は大好き!
<トマトのみそだれ>
トマトの皮を専用包丁でむいてから1cmの角切り。
ここが個人的にはメインイベントでした!
<レンコンの金平サラダ仕立て>
葉っぱチームと金平チームを
ミルフィーユみたいに段々に盛りつけました。
<ほうれん草入り肉団子>
スープの中に肉団子を入れて茹でて
最後に片栗でとろみをつけます。
そして、肉団子だけをいただきます。

先生は絶賛していらっしゃいました。
おばちゃんは その良さがチンプンカンプンです・・・。
赤チンがついてて水も浸透しないで優れモノだと
先生は絶賛なさっていました。
やっぱり このコーヒーカップがほしい~♪
お料理教室のメンバーは
おばちゃんより5歳~12歳お若いみなさまですが
バブリーな時代の<あぶく銭>の話や
カラダやココロにあらわれる<更年期>を語る、語る!
バリバリのキャリアウーマンは
定年後の夢と不安を語る、語る!
ご主人の社会的地位や 奥様のお立場など
いろんな事情で
適したライフスタイルの考え方はあると思いますが
<元気の源>は、適職で働くことだと痛感しました。
日経オンラインで出ていた
「終活より修活」。
豊かに老いて、美しく人生を修めようは
だれもが願うことではないでしょうか?
その前には
やはり気力体力あるときに
第二の人生やライフワークの実現が
重要なミッションのひとつかもしれませんね。






