アメリカで、「オタクUSA」という、
日本のアニメやゲームのカルチャー誌を発信しているパトリックが、国際部に遊びにきました!
パトリックは、一部の人にはとても有名な?サブカルの編集者で、1970年代の日本特撮オタクで
「猿の軍団」とか「シルバー仮面」とかで育ったそうです。
ギャラリー白線で、韮沢さんの原画を見て、
「ベヨネッタ は韮さんのギロチーナのパクリだ、韮沢さんはオリジナルなんだから、もっと作品を出して中心に戻ってくるべきー!!」
と力説してました。似てますかね?

アメリカのオタク事情では、漫画は下降線、でもゲーム人気はまだまだ強いそう。
トップ独走はファイナル・ファンタジーだとか。

映像プラスのウルフマンの記事に
「うわ、グロい!!でも僕は好き」と
よみふけるパトリック。
「三池監督作品は有名だよ!!
西村監督のスシ・タイフーン作品も、
「ファンゴリア」ファンにはとっても人気!でも数が多過ぎて、僕はまだ全部見れてないよ!」

スシ・タイフーン、三池崇史監督の最新作も準備中だとか。実現するならすごい楽しみ!

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