愛か死か -4ページ目

男ってやつぁ〜何てやつだ〜

!?最近、妙~に、妙~に、

ダンディな、おじさま方にモテる!! ・・・ガーン



いやぁ、元気な40、50代、

草食な20、30代。



くおらぁ~頑張らんかい!若者!むかっ

この私をオジサマに取られていいんかい!



いや、40代は好きですドキドキ



てへぼー



むしろ、40代いいね。

で、肉食系の。

でも、草食要素も持ってる感じがええなぁ。



50代はね、

肉食すぎる。汗汗汗汗



わたしゃ~、男っぽいし、小悪魔やないはずやなんけどなぁ。

色っぽくもないし、軽くも見えないと思うんやけど、ブーだしぶーぶー(笑)。


なぜ、最近こんなにモテるんやぁあああああはてなマーク

戸惑うわ。。。


いやね、先輩後輩として、ごはんおごってもらう程度ならええけど、

あきらかに、色が入ってるでしょ゛(`ヘ´#)。それはあかんわ。

奥さんおるやろ!!ヽ(`Д´)ノやめろやぁ~!



と思う。



男って、ほんと・・・、何やねん。

一生わかり合えないね。


それが当たり前やと思っておこう。



まぁ、多分、話やすいんやろなぁ。

話をしていて面白いと、よくオジサマに言われる。

が、同世代とはあまり話がはずまない。


何故かって、もともと自分から話をするのは苦手(-。-;)。

話を聞く方やからなぁ、オジサマは話好きやからね。



うーん、もっと、身になるモテが来てほしいぜ~ラブラブ

ま、ぼちぼち行くけど。







モテ期?

なんだか、

年配の方に妙に持てます…。

どうなってんや(-.-;)

有り難いやら、気がひけるやら、危ない方向に行かないようにめっちゃ調整。

ギャーめんどいガーン
貴重な機会やけど

ロックオペラモーツァルト!大阪!

大阪公演を観てきましたーっっ!!!!!(再演希望!!!!!!!)



『ロックオペラ モーツァルト』

【演出】フィリップ・マッキンリー

【東京公演】2月11日~17日@東急シアターオーブ
【大阪公演】2月22日~24日@梅田芸術劇場メインホール

【出演キャスト】
山本耕史(サリエリ&モーツァルト)
中川晃教(サリエリ&モーツァルト)



もう、ステキやったの一言です!

すごいミュージカルでした。迫力、歌、ダンス・・・。

いいキャストがそろったなぁ。いいカンパニーだった。


ずっと、頭の中をモーツァルトが占めています。

幸せすぎて、頭がほわほわ、夢見ごごち。



今回は配役がすごい。

歌もダンスもあるメインの2役を、山本さんとアッキーこと中川くんのダブル主演。

交互に2役をお互いがするなんて、すごすきるでしょ!

頭のなかぐちゃぐちゃになりそうやもん。。。


モーツァルトは10年前に、ウィーン版で初めてアッキーを生で観て衝撃を受けたのを思い出す。

そこにモーツァルトが生きていた!もんなぁ。

そしてアッキーにはまって、モーツァルトも何度も観に行った。


そして、今回、念願の再モーツァルトをアッキーがキラキラロック版で。

もうもう、始まるまえからワクワクやったけど、観てまた心臓を打ち抜かれました。


すごいすごい!

もう、やっぱり、アッキーはモーツァルトや!と思う。

やんちゃでわがままで、でも天才で繊細。

表情がくるくる変わって、くそうーっ何て可愛いんや!コノヤロウ!っと何度も叫びそうに(笑)。

そして、母親が死ぬシーンの落差。

自分が死にゆくときの落差。

消え入りそうな佇まい。。。

エネルギーあふれてるかと思うと、繊細に。

この落差にやられるんやなぁ。



「お母さん、いかないで!!!お母さんーーーっっ!!!いやだ!!!」


っていうセリフがあんなに合う人いないんじゃ、笑。

ギュッと心臓をつかまれます。


目を潤ませて、宙を見つめる瞳が綺麗すぎる。

あそこのシーン、モーツァルトとサリエリの構図が綺麗すぎて、

一枚の絵のようでした。


3列目という幸運を活かして、目に焼き付けたさ!


そして、とにかく歌が今回良い!

アッキー本領発揮!

これが聴きたかったのよーーーっ!!!ってファンの皆さん思ったはずです。

アッキーが歌うと、会場全体の空気が変わる。

なんか、ぐわって惹きこまれるんだよなぁ。


自由だーって歌うところはキラキラとした光が内から放たれて、

打ちひしがれて歌うところは、壊れそうで・・・。


対して山本さんのサリエリは、ぐっと大人で、色気があって、

モーツァルトへの嫉妬を内に秘めて青く燃えている。


またこのサリエリの歌が良かった!!!

山本さんってロック調の歌でハスキーなのよね!

今回初見でしたが、良いね!とにかく格好よいの!


ありゃ~人気あるべなぁ。今回綺麗な顔をめっちゃ見れました。


私はこのアッキーモーツァルトと山本さんサリエリのルージュバージョンが好き!

二人に合ってる!


もちろん、インディコバージョンも違うところで良かったけど・・・、

山本さんモーツァルトは大人で格好よい。ロックな感じ。

アッキーサリエリは神経質な硬質な感じで。


サリエリの歌が良い歌やから、アッキーのサリエリの歌もゾクゾク来たし!

でも、楽より一日前の昨日のが良かったかな。ちょっと抑えてる感じだった。


うーん、でも、やっぱ、ルージュ。

バランス的に最高だったから。


欲を言えば、2幕にももっとモーツァルト歌ってほしいし、

後、モーツァルトとサリエリの歌のデュエットがもう少しほしかった。


もっと絡んでほしかったなぁ。ラストだけじゃなくって。

勿体ない。



あぁでも、幸せです。

もっともっと観たいっていう欲求があふれているけれど、

今日は幸せに寝れます。


久しぶりにいい舞台を観た聴いた。


どうかどうか、


ロックオペラモーツァルト、再演してくれー!!!


心からの叫びやわ。


お願いーーーーー!!!泣


これでお別れなんていやだよーーー!!!













好きの感覚。

最近また、好きの感覚がわかりません。


好きってなんやのん?


好きの距離って?


相性って?


私ゃ~カメレオンなもので、変幻自在。だから逆に悩むのかな。(←いや悩んではないか。)


世の人達は、完璧に凹凸がピッタリ合う人に出会っているのだろうか。

ほんまに、出会いたい~!!!

ただし無防備な私にね。
じゃないと意味ないし。
また自然に合わせてるんやろうしどうせ(←何があった?ガーン


凹凸がピッタリね。
ふっ。


時間があると余計なぐるぐるができるから楽しい。

やっぱ外カフェやわ。
無駄なこと考えられる。


でも携帯で文字を打つと相当肩凝るな…。

切なさ。

最近、胸が切なくなるときがあります。

切なか~…。

ん?某小説にラジオを思い出すなぁ。。。

まぁそれはさておき、

そう、切なくなるんです。
というか、切ない出来事やシーンに出くわすっていうか、聞くっていうか。。。

そんなとき、
どうしていいのか分からなくて、切なくなるんです。


どう声をかければよいのか、
かけないほうがよいのか、
でも目の前にその人はいるし、
私はどう判断すれば正解なの?

と思うのです。


多分正解は、いくら私が探しても無理なのかもしれません。その人なりの正解があるはずで…。いくら私が探してもどうにもならない。

ただ、その人に関わった以上、
その人が私をカタチづくる何パーセントかに影響した以上、

逆に私もその人に、何かこう、影響するのではないかと思うんです。

ならそれが、前向きで空が広がっていくような、嫌なことを吹き飛ばす勢いのある風のようなものでありたいと…

思っているのです。

切ない気持ちになったとき、
自分がいかに能天気で、恵まれた日々を過ごしているのかを知ることになります。

そして逆に虚しくなる。

全ては脆くてはかないものに見えてくる。

人の謎は一生解けない謎ですね。私も他人も。


いつだったかこう言われたことがあります。

『貴方は情がない』

苦笑。とある占い師にです。

隣にいた先輩はめっちゃビックリしていました。というのも恐らく、私のイメージと真逆だったからだと思います。

でも私は妙に納得したのです。
『そやなぁ』と。

どこかにクールな自分がいると分かっていて、そしてたまにそんな自分に切なくなるのです。

そして切なくなっている自分にはたと気づき、矛盾だらけやなぁと苦笑します。


まぁ、とにかく、人間矛盾ばかり。切ない(ノ_・。)なぁと思っても、まぁ次にはケロリとなりますし、信用ならんけど、愛おしく。

切なくなる出来事も、自分の糧として必要なのだろうと思い、一歩前に進んでみたいと思います。

そう、強くありたい。