男ってやつぁ〜何てやつだ〜
最近、妙~に、妙~に、
ダンディな、おじさま方にモテる
・・・![]()
いやぁ、元気な40、50代、
草食な20、30代。
くおらぁ~頑張らんかい!若者!![]()
この私をオジサマに取られていいんかい!
いや、40代は好きです![]()
てへ
。
むしろ、40代いいね。
で、肉食系の。
でも、草食要素も持ってる感じがええなぁ。
50代はね、
肉食すぎる。汗汗汗
わたしゃ~、男っぽいし、小悪魔やないはずやなんけどなぁ。
色っぽくもないし、軽くも見えないと思うんやけど、ブーだし
(笑)。
なぜ、最近こんなにモテるんやぁあああああ
戸惑うわ。。。
いやね、先輩後輩として、ごはんおごってもらう程度ならええけど、
あきらかに、色が入ってるでしょ゛(`ヘ´#)。それはあかんわ。
奥さんおるやろ!!ヽ(`Д´)ノやめろやぁ~!
と思う。
男って、ほんと・・・、何やねん。
一生わかり合えないね。
それが当たり前やと思っておこう。
まぁ、多分、話やすいんやろなぁ。
話をしていて面白いと、よくオジサマに言われる。
が、同世代とはあまり話がはずまない。
何故かって、もともと自分から話をするのは苦手(-。-;)。
話を聞く方やからなぁ、オジサマは話好きやからね。
うーん、もっと、身になるモテが来てほしいぜ~
ま、ぼちぼち行くけど。
ロックオペラモーツァルト!大阪!
大阪公演を観てきましたーっっ!!!!!(再演希望!!!!!!!)
↓
『ロックオペラ モーツァルト』
【演出】フィリップ・マッキンリー
【東京公演】2月11日~17日@東急シアターオーブ
【大阪公演】2月22日~24日@梅田芸術劇場メインホール
【出演キャスト】
山本耕史(サリエリ&モーツァルト)
中川晃教(サリエリ&モーツァルト)
もう、ステキやったの一言です!
すごいミュージカルでした。迫力、歌、ダンス・・・。
いいキャストがそろったなぁ。いいカンパニーだった。
ずっと、頭の中をモーツァルトが占めています。
幸せすぎて、頭がほわほわ、夢見ごごち。
今回は配役がすごい。
歌もダンスもあるメインの2役を、山本さんとアッキーこと中川くんのダブル主演。
交互に2役をお互いがするなんて、すごすきるでしょ!
頭のなかぐちゃぐちゃになりそうやもん。。。
モーツァルトは10年前に、ウィーン版で初めてアッキーを生で観て衝撃を受けたのを思い出す。
そこにモーツァルトが生きていた!もんなぁ。
そしてアッキーにはまって、モーツァルトも何度も観に行った。
そして、今回、念願の再モーツァルトをアッキーが
ロック版で。
もうもう、始まるまえからワクワクやったけど、観てまた心臓を打ち抜かれました。
すごいすごい!
もう、やっぱり、アッキーはモーツァルトや!と思う。
やんちゃでわがままで、でも天才で繊細。
表情がくるくる変わって、くそうーっ何て可愛いんや!コノヤロウ!っと何度も叫びそうに(笑)。
そして、母親が死ぬシーンの落差。
自分が死にゆくときの落差。
消え入りそうな佇まい。。。
エネルギーあふれてるかと思うと、繊細に。
この落差にやられるんやなぁ。
「お母さん、いかないで!!!お母さんーーーっっ!!!いやだ!!!」
っていうセリフがあんなに合う人いないんじゃ、笑。
ギュッと心臓をつかまれます。
目を潤ませて、宙を見つめる瞳が綺麗すぎる。
あそこのシーン、モーツァルトとサリエリの構図が綺麗すぎて、
一枚の絵のようでした。
3列目という幸運を活かして、目に焼き付けたさ!
そして、とにかく歌が今回良い!
アッキー本領発揮!
これが聴きたかったのよーーーっ!!!ってファンの皆さん思ったはずです。
アッキーが歌うと、会場全体の空気が変わる。
なんか、ぐわって惹きこまれるんだよなぁ。
自由だーって歌うところはキラキラとした光が内から放たれて、
打ちひしがれて歌うところは、壊れそうで・・・。
対して山本さんのサリエリは、ぐっと大人で、色気があって、
モーツァルトへの嫉妬を内に秘めて青く燃えている。
またこのサリエリの歌が良かった!!!
山本さんってロック調の歌でハスキーなのよね!
今回初見でしたが、良いね!とにかく格好よいの!
ありゃ~人気あるべなぁ。今回綺麗な顔をめっちゃ見れました。
私はこのアッキーモーツァルトと山本さんサリエリのルージュバージョンが好き!
二人に合ってる!
もちろん、インディコバージョンも違うところで良かったけど・・・、
山本さんモーツァルトは大人で格好よい。ロックな感じ。
アッキーサリエリは神経質な硬質な感じで。
サリエリの歌が良い歌やから、アッキーのサリエリの歌もゾクゾク来たし!
でも、楽より一日前の昨日のが良かったかな。ちょっと抑えてる感じだった。
うーん、でも、やっぱ、ルージュ。
バランス的に最高だったから。
欲を言えば、2幕にももっとモーツァルト歌ってほしいし、
後、モーツァルトとサリエリの歌のデュエットがもう少しほしかった。
もっと絡んでほしかったなぁ。ラストだけじゃなくって。
勿体ない。
あぁでも、幸せです。
もっともっと観たいっていう欲求があふれているけれど、
今日は幸せに寝れます。
久しぶりにいい舞台を観た聴いた。
どうかどうか、
ロックオペラモーツァルト、再演してくれー!!!
心からの叫びやわ。
お願いーーーーー!!!![]()
これでお別れなんていやだよーーー!!!
好きの感覚。
好きってなんやのん?
好きの距離って?
相性って?
私ゃ~カメレオンなもので、変幻自在。だから逆に悩むのかな。(←いや悩んではないか。)
世の人達は、完璧に凹凸がピッタリ合う人に出会っているのだろうか。
ほんまに、出会いたい~!!!
ただし無防備な私にね。
じゃないと意味ないし。
また自然に合わせてるんやろうしどうせ(←何があった?
)凹凸がピッタリね。
ふっ。
時間があると余計なぐるぐるができるから楽しい。
やっぱ外カフェやわ。
無駄なこと考えられる。
でも携帯で文字を打つと相当肩凝るな…。
切なさ。
切なか~…。
ん?某小説にラジオを思い出すなぁ。。。
まぁそれはさておき、
そう、切なくなるんです。
というか、切ない出来事やシーンに出くわすっていうか、聞くっていうか。。。
そんなとき、
どうしていいのか分からなくて、切なくなるんです。
どう声をかければよいのか、
かけないほうがよいのか、
でも目の前にその人はいるし、
私はどう判断すれば正解なの?
と思うのです。
多分正解は、いくら私が探しても無理なのかもしれません。その人なりの正解があるはずで…。いくら私が探してもどうにもならない。
ただ、その人に関わった以上、
その人が私をカタチづくる何パーセントかに影響した以上、
逆に私もその人に、何かこう、影響するのではないかと思うんです。
ならそれが、前向きで空が広がっていくような、嫌なことを吹き飛ばす勢いのある風のようなものでありたいと…
思っているのです。
切ない気持ちになったとき、
自分がいかに能天気で、恵まれた日々を過ごしているのかを知ることになります。
そして逆に虚しくなる。
全ては脆くてはかないものに見えてくる。
人の謎は一生解けない謎ですね。私も他人も。
いつだったかこう言われたことがあります。
『貴方は情がない』
苦笑。とある占い師にです。
隣にいた先輩はめっちゃビックリしていました。というのも恐らく、私のイメージと真逆だったからだと思います。
でも私は妙に納得したのです。
『そやなぁ』と。
どこかにクールな自分がいると分かっていて、そしてたまにそんな自分に切なくなるのです。
そして切なくなっている自分にはたと気づき、矛盾だらけやなぁと苦笑します。
まぁ、とにかく、人間矛盾ばかり。切ない(ノ_・。)なぁと思っても、まぁ次にはケロリとなりますし、信用ならんけど、愛おしく。
切なくなる出来事も、自分の糧として必要なのだろうと思い、一歩前に進んでみたいと思います。
そう、強くありたい。
