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かごコレ その2

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高知に行ったときに立ちよった雑貨屋さんで購入!

い草みたいなのでできた、丸いころんとしたかご。
タタミの匂いがしますー♪

持ち手が離れてるから、ふたりでラブラブ持ちするのによさそう。
する機会ないけど。

物は出し入れしやすいですね。

『とりあえず物入れ』にしています。
とりあえず置いとくのに困ったものをポイポイと。


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同じお店で小さいこんなかごも購入。

つるで編んだのは持ってなかったので。

つる編みのかごをみるとおばあちゃんを思い出します。

かたちがしっかりしてるので、あんまり使い勝手がよくないけど、
できあがったミニあみぐるみを入れるのに使っています。

クープのはいった丸パンなんか似合いそうです。


なにげに見切れてる左の箱も、
アタで編まれたバリ製です!

スモーキーな変な匂いがしますが、
細かい細工が利いててカワイイんです♪

あれ?
いつの間にか、かご→編みの方向にいってる気が…

かごコレ その1

かごが好きなんです。

高知に帰ってきてから、急に『かごがホシイホシイ病』にかかりました。
感染源はわかってるんです。

「おねえちゃんのかごがカワイイ」

おねえちゃんは、わたしたち姉妹のファッションリーダーなんです。


そんなこんなで、どっかに出かけるたびに
かごをつれて帰ってきてしまいます。

とってもカワイイかごだけど、
かごってうちの中にあってなかなか日の目をみない存在。

てなわけで、かごコレ開催です!

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発端はコレでした。

ひとめぼれした大きなまぁるいカゴ。

ブルキナ・バスケットというんです。
アフリカのブルキナファソっていうところで作られているらしい。
もちろん手作り。

かたちもいびつです。

持ち手が薄い皮を巻き付けてあって丈夫!

どんどんたまる毛糸を、どんどん入れたい!と思って買ってしまいました。


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「あれ?小さいがもあるよ?」

なんて、母がいってしまったばっかりに小さいのも購入。

小さいのは小さいのでカワイイ!

絵本の『100まんびきのねこ』状態です。

小さい方は、ポンポン用のリボンをいれています。


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カワイイかごを手に入れたら、
すぐにでも出かけたいのがピクニックです。

3月に雪割り桜を見に行ったときのかごたち↑

左から姉の「おねえさん風カゴ」
真ん中、eitokoの「ブルキナ・バスケット」
右はなんと、母の「新婚のときに買い物用にかったカゴ」

かご好きはDNAに組み込まれていた模様です。

うさ子さん

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うさ子さん { ほっそりうさぎ }


こちらも、イベント写真でお披露目した
ほっそりうさぎ女子。

ちょっとまじめなうさ子さんです。

趣味はガーデニング。
もちろん日焼け対策はおこたりません!

あたらしいガーデニンググローブは黄色がいいかなと
おもっています。


灰色うさおと同じ、かぎ針3号サイズの細い毛糸であんでいます。
いつもよりちょっと小さめほっそりめにできあがりました!

灰色うさお

灰色うさお { ほっそりうさぎ }

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オープンハウスのイベントのときに紹介した
ほっそりうさぎの新作!

やさしいグレーにきれいな茶色の目をした
男の子です。

もの静かで、本を読むのが大好き!
昆虫や植物、夜空の星などの自然科学ものがお気に入り。

最近はまっているのは地層のもようです。

梅酒づくり

田舎に帰って驚いたことのひとつに、
「ご近所さんがいろいろくれる」というのがあります。

まだあったんだ!
こんな文化!!

たいてい毎日だれかが野菜やらお菓子やらおかずやら
もってきてくれます。

ひとんちの畑を「野菜室」と呼ぶ母。
おおらかな高知人いいですね。

そんなこんなで先日、
梅をもらったので、はじめての梅酒に挑戦してみました!

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eitokoは基本的にお酒がダメなのですが、
梅酒ならソーダでわったりしてちょっと飲めます。

どんなお酒でつくろうかと考えた末、
さわやかに「ジン」と「地酒」でつくることに。

日本酒でつくってみたかったのですが、
アルコール度数が低かったので、「米焼酎」で手を打ちました。

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砂糖とお酒を入れるだけ!
毎日、必要以上に揺すぶりをかけてたのしんでいます♪


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