たかこ です。今日午前の外来は新患は2人だけ、平和、のはずが、とんでもないことがありました。
9時台には新患への対応が終わり、のんびりしていたころ、呼吸器グループの入院患者が急変して外来担当の先生が至急で呼ばれて行っちゃいました。呼吸器と言えば喘息、暑い日と今日のような雨天で冷える日がある季節の変わり目で、急に寒くなって再来の子供たちがいっぱいです。担当の先生からのピッチが鳴り「浅◎くん、ごめん!、外来やっててもらっていいかい?、薬だけとか、簡単な検査結果説明とかだから。ちょっと、こっちはかかりそうだ。」こういうことは時々はあって、たかこ は下っ端ですので、快くしかも丁寧、確実に仕事をします。
ところが、先日ホテルに行った不倫の彼のお子さんが受け付けしていてしまった!と思いましたが逃げられはしません。お母さんに代理ですと伝えて薬だけ出すつもりでいました。順番が来てイヤだな〜と思いつつマイクでお呼びして、入って来た子供(博章くん)を連れたお母さんに「今日は代理です」と伝えました。
ところが、その時、診察室の扉が空いて「ごめん、ごめん、遅くなって!」と、子供の父親、先週会ったばかりの不倫の彼が入って来ました。たかこ も彼も凝固!。かろうじて彼「今日、先生は?」と、「代理だそうよ」と奥さんが答えます。たかこ はもう、真っ赤に赤面して、手指は震えてしまって、キーボードがまともに打てません。なんとか電カルを開き「お、お薬は、い、いつもの通りですね?」と聞きました。
つい先日のスケベ椅子プレー(たかこ の造語)で、自分の身体を隅々まで自由にさせ たかこ の淫らにイク姿を見られた男性が患者の父親として目前にいます。お子さんの病態についての質問をしながら、スケベ椅子に座らせた たかこ のローションまみれの性器をまずはお尻の方から撫でて来て、十分 たかこ が感じて来たところで今度は前から手を挿入してアナルへの細かいタッチをして、たかこ は言葉を発することができなくなって絶頂を迎えました。一瞬気を失った たかこ の意識が戻ったところ、そのままの体勢からの指入れで、ほんの数分のうちに たかこ は2回目の絶頂を迎えました。
*実写 たかこ
患者家族3人を前にしてあの時のことが鮮明に頭に浮かんで来ます。小児患者のお父さんはじっと白衣の たかこ を見つめています。きっとこの前のこと、燃え上がる たかこ の淫らな姿を思い出しています。たかこ の身体の感触、喘ぎ声、膣の締まりと濡れ具合いとか、クリの硬さ、そして何よりアナルの感度を絶対に思い返しているはずです。
「病院には来ないで!」って強く言っていたのに彼はなぜ?、次回の予約を入れて、診察室から出る親子に背を向けて、ふ〜っと溜め息をつく たかこ です。死ぬかと思いました。
