契約書 ①
ただいま帰りました。
日が変わりそうですね。
さて明日は
先生の日です。
テーマは「契約書」について
契約書はそれ自体を
作るのが目的ではないのですよ
せっかく作ったのに
いざトラブルがあると
もめてしまうのは
内容に問題があるわけです。
などと
ちょっと偉そうに語って参ります。
この記事だけ見ると
なんだかかっこいいですねぇ(笑)
お客には絶対に謝るな! Never Say “Sumimasen” to Your Client
※※※ 今日の一冊 ※※※
お客には絶対に謝るな! Never Say “Sumimasen” to Your Clients!
長野慶太 著
書店に並ぶ本のタイトルが
刺激的になってきて
最近特に多くなっていると思います。
その点で
この本はかなり上位なのではないでしょうか。
値引きのよくない効用や
時間への考え方等
様々な気づきを与えてくれます。
熱意はあなたのもので、親切は顧客のためのもの
なぜあなたほどのプロが「お願い」をするのか
全体に無駄がなく
一気に最後まで読みきりました。
営業に関わる方もそうでない方にも
おすすめの一冊です。
さて、この本は
「光文社ペーパーバックスBusiness」
というシリーズなのですが
紙が軽く電車で読みやすいのと
価格が抑えられていますのが特徴です。
もちろん大事なのは内容ですが
よいものが多いと思います。
- お客には絶対に謝るな! Never Say “Sumimasen” to Your Clients! (光文社ペーパーバックスビジネスシリーズ)/長野 慶太
- ¥1,000
- Amazon.co.jp
人様とは違うところを…
人様とは違う話をしようと
心に誓い
「花火」
と
「暑い」
という話はしないことにしますね。
さて、皆様へ素朴な質問です。
このブログをはじめて
まだ1週間経ちませんが
それなりに皆様が見てくれていることに
本当に嬉しく、びっくりしています。
心からありがとうございます。
しかし、疑問が…
このブログの”どこに”魅力を感じて
来ていただいているのでしょうか?(笑)
悪いところも含めて
コメントをお待ちしております。
忌憚なきご意見をお願いいたします。
どうぞ、お気軽になんとなく書いちゃってください。