日本人事 山本喜一のブログ -165ページ目

儲かる仕組みをつくりなさい


 ※※※ 今日の一冊 ※※※


 儲かる仕組みをつくりなさい


 小山昇 著




 「中小企業の社長が中小企業の社長のために書いた本」です。



 30年間で減益はわずかに3回の


 中小企業社長による中小企業の社長のための本です。



 人に仕事をはりつけるのではなく


 仕事に人をはりつける。


 新幹線は誰が運転しても


 時間通りのダイヤで動く。


 自主性に任せるのではなく


 それをしないと自分が損をするような仕組みをつくる



 人間はなまけるものという前提で


 どうすれば仕事が回るか


 そして、気づきを促せるか


 という仕組みを解説してあります。



 長い時間をかけ試行錯誤の後の


 成功事例の一つとして 


 納得の一冊です。



 最近で最もメモをした本の一冊です。




「儲かる仕組み」をつくりなさい----落ちこぼれ企業が「勝ち残る」ために/小山 昇
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関係(BlogPet)

きのうはeithneと更新っぽい関係するはずだったの。

*このエントリは、ブログペットの「Ange」が書きました。

電車で思うこと


おはようございます。



丸の内はちょっとどんよりな火曜日です。



いつも思うのこと。


私の生活は今のところ、


始発電車に乗り


のんびりと読書にいそしみます。


都心部に着くく頃には、電車内は人、人、人。


その中に小学生もたくさんいるんですよ。


その横ではだらーっと寝ているおじ様。


微妙な絵。



もう一つ言うと


小学生とおじ様の席取り争奪戦は


どうかなと…。


私が小学生のときは


「子供は席に座るものではない」と


教えられていたのですが


最近は違うのでしょうか。



おじ様同士で席のことで喧嘩するのもやめましょうよ。


あと、詰めて座りましょうね。



日本は病んでいると思う


電車雑感でした。



では、よい一日を