清春さんの声は自分の精神状態を露わに暴く。平気だ通常モードに戻ってる、と思っているつもりで実は、自分の表面がごつごつと岩になっていることに改めて気付かされた。ガリガリとみっともなく硬化してる表面に、あの声はとんでもなくヒリヒリと痛く染みる。ごっそりと自分を崩落させないためにも。自分は清春さんを必要としているのだと改めて突き付けられた。




・・・それと前半冷房キツすぎて凍るかと思ったw