・・・って、そんなのやってくれたら行きたすぎますwww





ドキュメントDVD『15』。

This  is  tea  room.


堪能しました。


あれだね、毎度ながら、

副音声バージョンでニマニマ、

通常バージョンでうっとり。






マンスリーライブの、例の、

あのオープニングの映像と実像と影との三重映し。

あれがDVDに入っててくれて本当にうれしい。

マンスリーの、DVD化された日のバージョンも好きだけど、

その前の段階のあの時のライブも

どうかDVDに!って願ってたので。


できればマンスリーシリーズだけで3枚組DVDとかに

してほしいぃー!!!!




あと、移動の時やライブの映像で、

自分を2,3回は見つけてしまいました。萎える。

あっみのりさんも見つけましたwにんまりw

んで、
This  is  tea  room.
この飯田さんが運んでくださってるの、

あっコレ自分がプレゼントしたキャンドルだ!とか

なんか『生々しさ』にドキドキするのも

このドキュメントシリーズの大きな醍醐味。


あと影の主役ですか?!ってくらいに

出まくってらっしゃるチャーリー氏とかw

それをよそに黙々と仕事をこなす野崎さんとか

各地の名物的人物の皆サマとかw



そして今井さん、さすが、「THE・今井ちゃん」!

イイとこ出してきてくださるなぁ~v

京都の、例の、ステンドグラスのシーンとかね。

何度でも見たくなる、胸を打つ。


清春さんが私達に見せたいものと

現場の環境が 

見事にリンクして咲いた瞬間。

泣けるとか喜ぶとかの次元じゃなく

感情の、大きな衝撃を受けて立ち尽くす感じ。







そうそう、『吊るされたランプ』ギミック、大好物です。

天才です。知ってました。

こんなに似合う人はこの人しかいません。

『打ち合わせ』wなく、

瞬間に世界を構築してはほどいて見せる才能。

たやすく揺るがして明滅する空間。


二番煎じできるもんならやってみやがれ、ですよね。


あの電球持って(吊り下げずコード引きずりで。)歌う、というのは

deadmanの眞呼ちゃんの象徴的ステージングだと思ってましたけど

文字にすれば似た行為なのに創造される世界が双方全く違う。

いや当然なんでしょうけども。

なにしろ元々魅せたいモノが違うわけですし。

その手段が近いだけですし。


だけど誰かさんがマネをして「清春」になりたいと願おうが、

同じ手段を持ってしても、

誰も清春さんにはなれないのです。

清春さんしか清春さんじゃない。



・・・・・あああ話がDVDから外れた。







このDVDって毎度長いじゃないですか。

3枚もあるし。

・・・だから一枚ずつ見ようと思うんですけど。

一枚目終わった時、

「えっ そ、それで?!そこで切れるの?

続きは?!続き見たい!」

とまた二枚目を挿入しちゃってたりするんですよね。

で、副音声で見てると、

「あっ今のシーンじっくり聞きたい!」

とか思って一回見終わった後

そのままOFFで再度見始めたりね。

時間あっという間ですよね。

寝不足にもなりますよ。


ところで今までのドキュメントDVD、

全部並べて観たら、

また新たな発見ありそうじゃないですか?

だって今回のアタマは前回の終わりから続いてるんでしょ?

ああこの前って何があったっけ?なんて

気になったらつい出してきて観ちゃって、

そしたらその前のは?ってなって、

一部だけ入ってるこのライブ、DVDになってたよな?

とか思い出してそれを(ry




・・・・・只今清春さんのDVD浸けひきこもりを笑えない状況です。



This  is  tea  room.