開場は、開演30分前に行ったらまだだった。
10分前にいったらスムーズに入れました。
開演は17分押し。
↑↑↑
はい、ここ覚えといてwww
会場入ろうとしたら普通に小西さんがー!
注目にも気に留めることなく飄々としておいででした。
で、階段上がろうと廊下の奥へ行くと
階段下のスペースから露出度の高いお姿の
三代さんがっ(/ω\)あわわ
何かと思ったら私の背後を歩いてらした
小西さんをお迎えに顔を出されたようでした。
うわびっくりしたぁ。
今回は、3Fでしたが最前センターだったので
じっくり集中して見やすかったです。
ただスタート後、客電落ちやSEどころか、すでに清春さんが防人歌い始めてるのに、きゃははと笑いながら席を乗り越えて入ってくる人や 延々なぜ遅れたかを連れの人に喋ってる人がいて ・・・なんで今日は入場制限かけないのかなあと。曲間まで出入り口で立ち見して待ってるように前はしてたと思うんだけど。最中も何度も出入りがあって、ちょっとgdgdでした。
清春さんはゆるやかな暗赤色の上下に、
共布の房付きロングストールと房飾りを首に。
薄茶のサンダルを履いてましたが、
退廃で、歌いながら脱いでしまわれました。
うわ脱いでるのはサンダルなのに
なんでそんなエロチックなのかこのお方は。
踵までエロいってどういうこと?!
あとさ、えーっと・・・lyricalあたりだったっけ?
曲間に、セットのソファに体を横たえて、
煙草をゆっくり吸う。
美しい。
・・・何そのくつろぎ感&壮絶な色気!!!
フェロモン出すにも程があります。
たまんない。
こんなこと普通の顔でやっちゃうんだもの。
・・・・だって清春さんだもの。
そうですね清春さんだもの仕方ない。
白と黒ではダウンライトをダイナミックに
ステージの袖に届きそうなほど大きく揺らす。
ステージを、白(明)と黒(暗)に分け、
そして揺るがしてはかき混ぜてしまう。
会場が清春さんの起こす明暗の波の中に揺らされた。
そしてチェロ入りの深い海はやはりイイ!
このバージョンでCDになってくれたらいいのに。
ゆるやかに沈んでいく恍惚。
ふわりと温い闇。
退廃での、暗がりから誘う色香。
・・・はい私また口開けっ放しでした。
辛うじてヨダレは阻止しました(`・ω・´)!
untitleの「僕だって君と同じ」っていう曲の歌詞、
気になる。早く音源にならないかなあ。
唐突に聞きたくなってしまうのに
次に聞けるのはまた一ヶ月後とか、切ない。
私のごひいきの(?!)lovedとセットで出してほしい!
もう、焦らされて大変です清春さん。
耳で聞き取った歌詞をメモっては
ニヤニヤしてる状態なんです末期です。
助けて清春さんっ(TωT )
至上のゆりかご。
「貴方よ僕になれ」
の意味が、今になってやっとわかったのでした。
鈍くてすいません![]()
ライブで聴いていて、やっと腑に落ちたのでした。
恋愛における自己と相手の同一化という
ことだとずっと思い込んでいたのでしたw
ああ頭ニブいなあ私・・・ヽ(;´ω`)ノ![]()
「貴方よ僕になれ。」=プロポーズ。・・・的外れだったらごめんなさい。
ゆりかごは、今の清春さんが歌うための、歌だと思う。
黒夢の頃は、中でも好きな曲、というわけではなかった。
今は、物凄く、好きです。
今の清春さんにこの曲はしっくりと納まっている。
それは「貴方」と清春さんが時間を過ごすことで
互いに納まり合ったのかなあと。
・・・・って御託並べてみたけどとにかく。
今のゆりかごこそ、『至上』のゆりかごだと思う。
ゆりかごが終わった後、客席は一瞬、
溜息をつくように静まり返った。
そしてはじける拍手の中、本編終了。
se
防人の歌
白と黒
untitle
silhouette
空白ノ世界
輪廻
空
深い海
蝶
暗いくちづけ
退廃ギャラリー
lyrical
pledge
真冬の華
untitle
loved
melodies
至上のゆりかご