アンコール。


にも出てたあの黒白ストライプのシャツ、ストール、

ボトムは黒のフレアパンツ。




客席からの「清春ー!!」のコールに

k「ありがとう」

と応えながら登場。

k「・・・よく、座って叫べるねぇ・・・w」



k「えーっと・・・・あ・・・・ええ・・・ロビン・・・・

 ロビンちゃん・・・w」

とロビン氏紹介w

で、なんかロビン氏に絡もうとしてたけど

なんかニヤニヤしつつ放置w

そのままよしつぐくんと三代さん五十嵐さん紹介。



k「ロビンは・・・・こないだ初めて打ち上げいって、

 話とかしたんですけど、・・・ガイジン・・・・

 外人って、・・・・どうしようもないっスねwwww

 考え方違うからねw・・・ね?w」


ロビン氏ニヤニヤw


k「エロ・・・下ネタばっかでした

 日本人なのかと思ってたけど下ネタばっか言うのって。

 ・・・(下ネタについて)日本が一番発展途上国でしたね。」


k「ね?(ロビン氏に向かって)よかったねー?・・・ガイジンは

 ・・・ね。 ・・・ガイジンですよね?w」


ロビン氏更にニヤニヤwww

いったいどんな打ち上げだったんですかwwww





k「先月来た人どれくらいいますか?

  ・・・微妙な見え方・・三階なんて暗闇w」


えー私3階なのにw

で、客席にライトアップ。


k「また違う方向に行こうとしているので。

 来月は・・・・今回3月からやってきたことを

 まとめた感じになると思うので。

 ま、でもチケット売っちゃってるから、

 見に来てくださいっつってもね。

 アレですけどw」


k「も、今日は喋りにくいっスね。

 ・・・・聞いてる?」


客席「聞いてまーすvvv


k「喋りづらいっ喋~りづらいっ

 ・・・客席が明るいんだよなー

 ちょ、真っ暗にして、真っ暗に。」


ちょ、自分で見えないってライト催促したのにwww


k「曲のときに明るくしてぇ、喋るときは真っ暗にw」





そんで、八月に出るCDの告知。


k「作業が押してまして、毎晩毎晩徹夜でやってるんですが、

 もしかしたら、間に合わないかもってことで、

 ・・・・貯金をね!繰り越すようにしてください

 ・・・結構今年はお金をいっぱい使わせちゃってるから。

 まあ、ほんとにね、申し訳ないなって思ってるんですけど、

 もうお金が余って余ってしょうがないようになってしまうと

 ね、あの・・・お金持っててもしょうがないですからねw

 お金持ってると、

 お札だと、・・・・火事になったときに

 自分が燃えやすいでしょ?

 燃えやすいよね?うん、燃えやすいよね、うん。w」



燃えませんwww

自分で笑ってる清春さんかわゆいーっvvv

つかそんな清春さんにすごく

萌えやすくなってしまってるんですけどーっvvv

カワユス(*´Д`)=з


と、そこでお立ち台モニターに8:41の文字www


k「お、時間ないっすね。

 というより僕がぁ、今日物凄い早く準備できてたんですよ。

 だけど、君たちがぁ・・・。」

と、人のせいにする清春さんwww

はい、本編レポの冒頭思い出して下さいwww


当然客席、「えええー?!」


k「正直、(客が会場に)入るのが遅いです。」

客席「ええええー!!」

k「会場に入るのがぁ、すんごい遅い。」

客「開場が遅かったー!」(いいツッコミ!)

k「いや、

それはみんなが来てなかったからです。」


客席「えええええーw」


いやいや、開場時間30分過ぎても

リハしてたじゃないですかw


k「僕はみんなモニターで見てたから。

 九段駅のところからずっと。」


ないないwwww
そんなモニター繋がってないwwww


k「とにかく、いつも開場が遅いって事で

 ま、高をくくってらっしゃるのかもしれませんが

 会場に来るのが遅い!

 今日は僕早かったですもんねー。

 もうだってあと20分しかないもん。」

客席「えーーーー!!!」

k「だって(客席指さして)遅いからね?

っとか、飄々とw

客席、抗議の「えええーーー!!!」

k「ほらほら。

 今日は逆の立場だ。

 そっくりそのままお返しするよw」


客席当然「ええええー!!!www」



で、追加公演の告知。

を、袖にあるらしいカンペを見つつたどたどしくw


k「で、肉球を・・・この半年間で退化した肉球を

 ・・・・・鍛えといてください。」


肉球って!!

もうっ!!

春さんの肉球ぷにぷにしたいです!!!

ハァハァ(*´Д`)=з




それと1030の告知。

ソロになってからは初めてのCCレモンホールよろしくねと。


k「まだ座ってるよね?

 座っ・・・・もうそろそろ、僕だったら、

 こう・・・臀部に ですね・・・スプリングが入ってきて

 ちょっ・・・(と臀部をさわってみせる)w

 ・・・・あとで立ってもらうからね、

 ・・・俺だったら・・・俺だったら、(スプリングが)びよよんってw

(よしつぐくんたちに)じゃ、またシュールな演奏をwww」





で、the endに。

チェロが入ってると余計に・・・優しい。

悲しいのに優しい。

さっき笑ってたくせに、悲しい。


k「・・・ありがとう。」




君の事が

これもチェロの優しさはズルいと思う。

チェロは人の声に近いというが、思うに、

「優しく諭す親の声」に似てるんだと思う、男女問わず。

清春さんの声が優しすぎる。

ヨシヨシされてる気持になってしまう。



そしてロビン氏退場。

拍手で送る。


k「時間がない・・・時間がないっスね・・・

 (客席指して)遅いから!

 ・・・早く来た人もいるだろうけど。」

 8月は・・・・5分前!5分前行動で・・・。

 おねがいしますw

 はーい。・・・すいやせん。w」


k「立つ?・・・立ってみよう!」

と客席立たせる。


k「3階大丈夫?

 落ちないようにね。

 関係者の人は座ってていいっスよw

 あ、落ちそうになったら言って?


客席「拾ってー


k「これで・・・(とドリンクカップを差し出し

 受け止める動作)」


で、自分で笑っている。

・・・かわいーvvv

是非拾ってください

んで飲みほしてくださぁいvvv




次の曲にいこうとして、

三代さんがセッティング中なのを見て


k「あ、ちょっと待って、三代さんが・・・・

 僕じゃなくて、三代さんが・・・w

 ・・・よしつぐくん。今日ちょっと影薄いねw」


もう清春さん言いたい放題www
ふるふる笑うよしつぐくん。

がんばれw


k「(影が薄いのは)ここに・・・(ロビン氏がいた所を指して)

 骨格が凄い人がいるからwww」




k「ちょっと待ってて・・・3階やっぱほんと

 暗いっすね。

 ご飯とか食べててもわかんないっすねw」


食べませんwwwww


k「今年はいろいろあって、レコーディングもいっぱいあって

 ライブも毎月あって、なかなかいい・・・(三代さん見て)

 あ、もう準備できました?w」


adoreへ。


この曲も好きだなー、大好きだなー

にこにこしちゃう

揺れながら聞いてしまいます




k「もう、自由・・・自由なんですよ?

(立ったから。)

確かにここは・・・僕のKINGDOMなんですけど。

(観方は)自由なんですよ?」


ちょwww

KINGDOMキター(・∀・)ー!!

・・・やっぱラウンジのKKグラス欲しいなw




k「最近僕・・・あのね・・・なんでしょう・・・こう・・・

 普段の感じがですね、今頑張ってやってる・・・

 (携帯を触る身振り。アメブロ)・・・のせいで、

 赤裸々になってきてましてw

 でもまあ、僕はそこは天才的なので。」


客席「うんうん」


k「歌い出してみると、大丈夫なんだけどね。

 最初はそんなことなかったんだけど、

 急に激変したわけじゃないんですけど、

 寝てないとか疲れてるとですね、

 暴走気味になっちゃうときがあってですねw

 ・・・ちゃんと戻れる用意はばっちりしてるので

 安心して下さいw」


・・・さすが天才vvv

でも暴走清春さん大好きですvvv





k「じゃあ、名古屋でも好評だったので、

 ボヘミアンを。」


とよしつぐくんのGtからイントロが・・・。


k「ちょっ!!ちょ、待って、早くないすか?

 早いですよね?w」

とよしつぐくんを止めるw

 k「ちょっとぉ、元ヘビィメタルー・・・www

 ・・・落ち着いてねw

 いーぃテンポで・・・w」


と、もっかいw

ボヘミアン


毎回ボヘミアンは短く感じる。

当時の曲は全体的にそんな長い曲ないわけだけど、

この曲を清春さんが歌ってるともっともっと

ずっと聞きたくなってしまう。かっこいい。

CD聞いてると、仕方ない、リピートだ!って

何度も聞き返してしまうんだよねーwww

そして生で聞くとさらに・・・かっこいい・・・





k「最後の曲です。

 今日はありがとう。」





HORIZON

君が、眠れるまで歌うよ、と

一瞬マイクを外して歌う清春さん。

生の声に胸が破られるかと思った。

息は止まった。



一瞬の静寂、拍手、「清春!」と絶叫。


k「サンキュー、また逢いましょう。」


メンバーを紹介して


k「サンキュー、清春でした。」





そしてオルゴールHORIZON

今まではその間ずっと拍手で送っていたけど

会報で五十嵐さんが直接演奏して下さってるんだってことを

知ったせいか、客席は、じっと聞いて、音が止まった瞬間、

大きな拍手。





チェロが入って悲しいより優しいを強く感じるようになって

あんまり泣かなくなった、と思ってたのに。

オルゴールHORIZONが終わった瞬間、

だーっと涙が溢れてきた。






・・・清春さん、美しい時間を、ありがとうございます。





アンコール


the end

君の事が

adore

HORIZON

オルゴールHORIZON