約2000人のカメラマンと五年間 とゆう撮影時間をかけて作ったといわれている映画
観たくて、どうしても観たくて
やっと観に行けました
すごい感動しました
地球には 【人間】 とゆう生物以外の生命の方が多いのではないかと。。。
そして、その 【人間】 とゆう生物だけが 地球の環境破壊を進めてると いう事実
人間の生活が便利になればなるほど、物を大切にするとゆう意識を無くし、
不要になれば、廃棄 そして 環境破壊
動物達はなにひとつ悪いことをしていないのに、絶滅の危機にある生物が多い
地球温暖化により 生態系が壊れていっています
約30年後には 北極ぐまが絶滅するかも。。。
アフリカゾウが絶滅するかも。。。
なんとなくは判っていたけど、こんなに大変な状況になっているだなんて思いもしませんでした
今の子供たちが大人になって、子供を産んだとき
地球はどのようになってるのでしょうか
リサイクルに多少お金がかかっても手間がかかっても、
今まで人間達が犯してきた環境破壊を償うべきなのではないでしょうか?
映画館に観に来ている子供達をみて、次の世代にも現代社会の責任を全て背負わすことはかわいそうに思い、罪のない動物たちに申し訳ない気がしました
たった一人がこのように思ったところで、変わるとは思いませんが、
エコバッグ・マイペットボトル・節電・節水・リサイクル 少しずつでも気にしていけば
自分ひとり分の環境破壊は遅らせることが出来ると思いました
報道されているようにリサイクル法を逆手にとり、自分の利益に変える悪人もいます
腹も立ちますが、だからといって、止めるのは間違っていると思いました
今からでもまだ遅くない 何事にも遅いとゆうことはないのです
気付いたときから 始めればいいのだと ゆうことを思いました
earth この映画はほんとうに 良い映画だと思います
ぜひ、観ていただきたい映画
です
長くなりましたが、ほんとうに考えさせられた映画でした
みなさんも、エコを心掛けてみてはいかがでしょうか?
これから100年後の子供達に、今の自分たちの廃棄物を負わせてしまうことはいいことなのでしょうか・・・
地球が誕生して46億年
一人の人間の命は長くても約80年・・・
たったそれだけの時間しか住んでいない人間が 地球の環境を破壊することは許されるのでしょうか?
