府議会でいろんなバトルをされておりますね(笑)野党の質問に対しての答弁で、議会の場ではまずい発言(本音)が出るみたいです。民間人知事のいいところではないでしょうかね。私は作られた原稿を読む無難な答弁をするほとんどの首長よりいいと思います。普通は国会でも府議会でも野党に対しての答弁はつれないものです。吹田市では比較的ていねいな答弁を用意されておりますが、核心の部分で考え方が違うものに対してはつれなくていいですよ。どうせ平行線なのだから。「考え方・イデオロギーの違いです」の一言で終わる話しなのです。イデオロギーと言えば、橋下知事に苦言を呈した若手?女性職員がいましたが、あれ完全にKS党のやらせです。彼女左系の職員労働組合の活動家らしいです。そもそも「職員」の事「労働者」なんて呼び方普通しません(笑)発言の内容も政党イデオロギー丸出し。プロパガンダそのものです。そして「サービス残業している」など自分の組織の腐れ具合露呈してどうするの(笑)まぁ社長に対して公の場で文句言うくらいの人間だからしかたないか・・・[E:wobbly] 知事も背景にある事情聞いていると思いますから今後二度と相手しないでしょうね。