☆投票へ行こう ~吹田を変えるために~
投票率「41.55」%
前回の吹田市議会選挙の投票率です。 誰がやっても同じ・・・政治は変わらない・・・
吹田市民の有権者10人中6人投票に行っていないという事になります。私は今の政治を変える熱い想い・地方(吹田)から政治が変わるという強い希望と情熱を持っています。たとえ一人でもいい、私の想いを理解してもらうために、駅頭・街頭に立ってこのチラシを配っています。投票率が上がれば必ず政治が変わります・吹田が変わります。そして前回衆議院選挙のように「郵政民営化」という明確な判断基準があれば、投票率が上がると思います。吹田においても、様々な争点があります。吹田操車場跡地問題・行政改革・教育改革等・・・過去の「えいすけ通信」にも色々書いております。
各選挙毎に争点やマニフェストを候補者が作成して市民の皆様に訴えるべきだと思います。これまでの選挙みたいに「お願いします」「名前の連呼」では投票率は確実に下がり続けるでしょう・・・私はこのような選挙システムを改革していきたのです。公約が市民の皆様のとの契約となり、また市民の皆様の検証により、評価されるマニフェスト型選挙の構築が吹田の選挙にもっとも必要なものだと思います。
選挙が変わる→投票率が上がる→政治が変わる→吹田が変わる
最後に46年前、大統領就任演説で述べた当時43歳J・F・ケネディの有名な言葉を
「祖国があなたのために何をしてくれるか、ではなく、あなたが祖国のために何ができるか、を考えてもらいたい」