今回のスプリンターズSの回顧らしい回顧はしていませんでしたね、そういえば。

といっても毎回、回顧らしい回顧はしていないんですが(笑


結構ブログに時間を費やしたので、回顧っぽいことしてみます。


印は以下のものでした。


◎14カレンチャン(1番人気2着
○3ドリームバレンチノ(9番人気3着
▲6エーシンヴァーゴウ(13番人気7着
△8スプリングサンダー(10番人気14着、
△11パドトロワ(4番人気8着
△13ダッシャーゴーゴー(6番人気16着
△16ロードカナロア(2番人気1着
で付け加えて、4サンカルロを足し

◎ー○▲ー○▲△の3複フォメ11点。


その辺のことは

こちらの記事

に書いたので、そちらを参照ください。


さて、何を回顧したいかといいますとですね、次走狙いたい馬です。


読んでくれている皆さん、覚えていますか?

わたしが前哨戦で上位人気馬なのに△まで評価を落とし、本番のこのレースでは早々に切り宣言をした、あの馬のことを!!!!!!!!!!!!

多分、次走もそこまで人気は落としませんが、ある程度落ちることは間違いないと思います。

その馬とはマジンプロスパー


やっぱり凡走してくれました。

武騎手だからという理由で、適性はありそうなのに切ったエピセアロームが突っ込んできたときはヒヤヒヤしましたけど(笑


この馬はあくまでも1200なら時計がかからないときつい。
時計がかかっても、G1の強い相手なら用無し。
軽い1400がベスト。
こういう見方でいいと思います。

人気落ちてくれないかなあ。


今回は以上です。