・エイシンフラッシュ(57)
1800m(0.0.1.1)持ち時計1.47.2(3着)
2歳時のもので全く当てにならない成績。
ダービーに勝っているが、本質的には内回りのような急流のレースの方がいいと思われる。
有馬記念はドスローだったので、よくキャラがつかめないというのが現状だが・・・。
昨年の天皇賞・秋では超急流の中、3番手から0.7秒6着に踏ん張った。
ただ、1800よりはもうすこし長いほうがいいとみて、軸とまではいかない。
・カレンブラックヒル(56)
1800mの経験なし。
1600(4.0.0.0)持ち時計1.33.2
前走のNHKマイルC、視覚的には圧勝だが、レース自体が相当緩いものであった。
11R・NHKマイルC⇒47.3-47.2
12R・準OP特別⇒46.2-48.7
時計自体はマイルCの方が速いのですが、マイルCの方が相当緩い。
その例の12Rの映像は各自ごらんください。
直線でみんなで内に殺到しています。
それほど内の良い馬場。
そんな馬場を楽なペースで運んで、インペタで周って勝って、距離未経験なのに無敗だからと人気する。
危険な香りしかしません。
ただ、開幕週ゆえに内枠に入れば、実力とは関係なく馬券に絡む可能性も否定できない。
オッズと相談ですね。上位3番人気以内なら切ります。
ストロングリターン(58)
1800m(1.0.1.2)持ち時計1.45・4(1着
また、一昨年のエプソムカップでは4角14番手から上がり最速で追い上げ0.2秒差の6着。
一昨年とは別馬なのは明らかであり、実績最上位。
ただ、やはり斤量が気になる。
あと、休み明け初戦よりも2戦目以降の方が動くというのも事実
脚質上、開幕週の馬場も合わないだろう。
軽い芝1800に対応できる下地はあるでしょうが、本質は成績をみても明らかなように1400~1600m。
ダノンシャーク(56)
1800m(3.2.0.0)持ち時計1.46.7(2着
連対率100%を誇っており、距離の適性は随一。
ランキングに対抗馬として表示させていただいていた馬はこちらです。
上がりの方も鋭い脚を持っており、常に上位の上がりを出しています。
2月の東京新聞杯では出遅れと外枠が響き0.5秒差の5着。
このレースも相当内側がよく、1・2着は前目の内側で競馬をしていた馬でした。
再び、こういうレースになるときついのですが、それでも速い上がりがあるので、
馬券圏内に来ると思います。
情報では浜中騎手ということですが、そこがどうかですね。
トーセンレーヴ(56)
1800m(3・0・1.0)持ちタイム1.46.7(1着
こちらも1800巧者
いま気づいたのですが、良馬場に限定すれば、馬券圏外になったことがないんですね。
特に嫌う要素はないです。府中でもドロンコダービー以外では馬券圏内ですし、3勝しています。
あえて言うなら、常に血統のせいで人気してしまうことか。
前走に関してはウイリアムズの腕で持たせた感があるといえばあります。
ウィリアムズが無双していましたからね、春の東京の重賞は。
ピンナ騎手が同じ芸当ができるか。
フェデラリスト(57)
1800m(2.0.0.0)持ち時計1.47.3(1着
1800は中山でのみの経験。
軽い芝での1800はどうだろうかという未知な面はあるが、中山記念のパフォはすごかった。
東京は1戦1勝。
馬券圏外になったのは遠征競馬のみ。
関東圏での競馬では負けたことがない。
もう少し速い持ち時計があれば、本命視した可能性はある。
ただ、1800での時計勝負の経験がないだけに詰める可能性は大いにある。
リアルインパクト(57)
見解にかんしては
「毎日王冠、現段階での本命」
↑こちらをご覧ください。
あとは枠順・オッズなどで当日にでも、予想を上げたいと思います。
↓デイリー杯2歳Sの本命↓
◎テイエムイナズマ
明日にでも見解書きたいと思います。
1800m(0.0.1.1)持ち時計1.47.2(3着)
2歳時のもので全く当てにならない成績。
ダービーに勝っているが、本質的には内回りのような急流のレースの方がいいと思われる。
有馬記念はドスローだったので、よくキャラがつかめないというのが現状だが・・・。
昨年の天皇賞・秋では超急流の中、3番手から0.7秒6着に踏ん張った。
ただ、1800よりはもうすこし長いほうがいいとみて、軸とまではいかない。
・カレンブラックヒル(56)
1800mの経験なし。
1600(4.0.0.0)持ち時計1.33.2
前走のNHKマイルC、視覚的には圧勝だが、レース自体が相当緩いものであった。
11R・NHKマイルC⇒47.3-47.2
12R・準OP特別⇒46.2-48.7
時計自体はマイルCの方が速いのですが、マイルCの方が相当緩い。
その例の12Rの映像は各自ごらんください。
直線でみんなで内に殺到しています。
それほど内の良い馬場。
そんな馬場を楽なペースで運んで、インペタで周って勝って、距離未経験なのに無敗だからと人気する。
危険な香りしかしません。
ただ、開幕週ゆえに内枠に入れば、実力とは関係なく馬券に絡む可能性も否定できない。
オッズと相談ですね。上位3番人気以内なら切ります。
ストロングリターン(58)
1800m(1.0.1.2)持ち時計1.45・4(1着
また、一昨年のエプソムカップでは4角14番手から上がり最速で追い上げ0.2秒差の6着。
一昨年とは別馬なのは明らかであり、実績最上位。
ただ、やはり斤量が気になる。
あと、休み明け初戦よりも2戦目以降の方が動くというのも事実
脚質上、開幕週の馬場も合わないだろう。
軽い芝1800に対応できる下地はあるでしょうが、本質は成績をみても明らかなように1400~1600m。
ダノンシャーク(56)
1800m(3.2.0.0)持ち時計1.46.7(2着
連対率100%を誇っており、距離の適性は随一。
ランキングに対抗馬として表示させていただいていた馬はこちらです。
上がりの方も鋭い脚を持っており、常に上位の上がりを出しています。
2月の東京新聞杯では出遅れと外枠が響き0.5秒差の5着。
このレースも相当内側がよく、1・2着は前目の内側で競馬をしていた馬でした。
再び、こういうレースになるときついのですが、それでも速い上がりがあるので、
馬券圏内に来ると思います。
情報では浜中騎手ということですが、そこがどうかですね。
トーセンレーヴ(56)
1800m(3・0・1.0)持ちタイム1.46.7(1着
こちらも1800巧者
いま気づいたのですが、良馬場に限定すれば、馬券圏外になったことがないんですね。
特に嫌う要素はないです。府中でもドロンコダービー以外では馬券圏内ですし、3勝しています。
あえて言うなら、常に血統のせいで人気してしまうことか。
前走に関してはウイリアムズの腕で持たせた感があるといえばあります。
ウィリアムズが無双していましたからね、春の東京の重賞は。
ピンナ騎手が同じ芸当ができるか。
フェデラリスト(57)
1800m(2.0.0.0)持ち時計1.47.3(1着
1800は中山でのみの経験。
軽い芝での1800はどうだろうかという未知な面はあるが、中山記念のパフォはすごかった。
東京は1戦1勝。
馬券圏外になったのは遠征競馬のみ。
関東圏での競馬では負けたことがない。
もう少し速い持ち時計があれば、本命視した可能性はある。
ただ、1800での時計勝負の経験がないだけに詰める可能性は大いにある。
リアルインパクト(57)
見解にかんしては
「毎日王冠、現段階での本命」
↑こちらをご覧ください。
あとは枠順・オッズなどで当日にでも、予想を上げたいと思います。
↓デイリー杯2歳Sの本命↓
◎テイエムイナズマ
明日にでも見解書きたいと思います。