こんばんは。
今日はジャパンCの水曜追い切りから日本馬を。
※ブエナビスタ
前走最終追い
栗C良 83.5-67.4-52.0-11.7 強め
今回
栗CW良 83.9-69.0-53.8-38.5-11.8 馬なり
※ナカヤマフェスタ
前走 海外
今回
美坂良 50.3-37.8-12.4 馬なり
※ヴィクトワールピサ
前走最終追い
海外
今回
栗CW良 84.7-68.9-54.2-39.9-12.0 馬なり
※エイシンフラッシュ
前走最終追い
栗C重 82.2-66.5-51.6-37.1-11.6 G前強め
今回
栗CW良 85.7-69.6-54.5-39.4-11.7 馬なり
※オウケンブルースリ
前走最終追い
栗坂良 51.8-38.1-12.7 G前強め
今回
栗坂良 52.3-38.4-エラー 一杯
※シンゲン
前走最終追い
南W良 82.8-66.1-55.2-38.9-13.4 G前強め
今回
南W良 68.5-52.8-38.5-12.9 強め
※ネヴァブション
前走最終追い
北C良 64.6-50.2-37.1-12.4 馬なり
今回
北C稍重 67.4-53.2-39.8-13.3 馬なり
※ペルーサ
前走最終追い
南芝良 65.5-50.7-37.2-11.7 馬なり
今回
南芝良 67.2-52.3-38.0-12.5 馬なり
※メイショウベルーガ
前走最終追い
栗坂良 52.8-38.6-12.3 G前強め
今回
栗坂良 54.1-39.5-12.3 強め
※ローズキングダム
前走最終追い
栗坂良 53.1-38.3-12.2 強め
今回
栗坂良 52.4-38.9-13.2 強め
ブエナビスタは流石の動きで馬なりで出来は上々。
ナカヤマフェスタも馬場入りを嫌がり、ごねたりとうるさい仕草もありながら、走りだしてからは流石の動きで不安を払拭する動きで出来は悪くない。
追い出されてからの伸びで目についたねは、エイシンフラッシュ。菊花賞回避の影響はないと思われる動きでした。
昨日書いたようにオウケンブルースリの出来はかなり不安で、重目が残っているようです。金曜日にも追い切りをするようですが狙いは下がりそうです。
展開を考えるにしても、明確な逃げをうつと思われるのは、フィフティープルーフ。
この馬が単騎逃げをする可能性は低いと思われるが、
脚質実績過去10年↓
逃げ 1-0-0-8
先行 1-5-2-31
差し 7-2-4-47
追込 0-2-3-34
4角7番手以内の馬が実に8頭勝利している事から差し馬有利とはいえ、流れが厳しくなる東京コースでは後方の位置取りから直線だけの瞬発力だけでは昨年のオウケンブルースリが2着であった事でもわかるように差し届かない可能性も。勝ち切るには3角辺りから押し上げていく脚があり、かつ上がりの瞬発力がある馬てないと勝つ事は難しいですよねえ。
そういう意味でも芝2000以上の重賞(G1ならベスト)勝ち実績は必要不可欠です。
枠順も決まったようですので、木曜調教を確認してから最終結論を出したいとは思います。
今日はジャパンCの水曜追い切りから日本馬を。
※ブエナビスタ
前走最終追い
栗C良 83.5-67.4-52.0-11.7 強め
今回
栗CW良 83.9-69.0-53.8-38.5-11.8 馬なり
※ナカヤマフェスタ
前走 海外
今回
美坂良 50.3-37.8-12.4 馬なり
※ヴィクトワールピサ
前走最終追い
海外
今回
栗CW良 84.7-68.9-54.2-39.9-12.0 馬なり
※エイシンフラッシュ
前走最終追い
栗C重 82.2-66.5-51.6-37.1-11.6 G前強め
今回
栗CW良 85.7-69.6-54.5-39.4-11.7 馬なり
※オウケンブルースリ
前走最終追い
栗坂良 51.8-38.1-12.7 G前強め
今回
栗坂良 52.3-38.4-エラー 一杯
※シンゲン
前走最終追い
南W良 82.8-66.1-55.2-38.9-13.4 G前強め
今回
南W良 68.5-52.8-38.5-12.9 強め
※ネヴァブション
前走最終追い
北C良 64.6-50.2-37.1-12.4 馬なり
今回
北C稍重 67.4-53.2-39.8-13.3 馬なり
※ペルーサ
前走最終追い
南芝良 65.5-50.7-37.2-11.7 馬なり
今回
南芝良 67.2-52.3-38.0-12.5 馬なり
※メイショウベルーガ
前走最終追い
栗坂良 52.8-38.6-12.3 G前強め
今回
栗坂良 54.1-39.5-12.3 強め
※ローズキングダム
前走最終追い
栗坂良 53.1-38.3-12.2 強め
今回
栗坂良 52.4-38.9-13.2 強め
ブエナビスタは流石の動きで馬なりで出来は上々。
ナカヤマフェスタも馬場入りを嫌がり、ごねたりとうるさい仕草もありながら、走りだしてからは流石の動きで不安を払拭する動きで出来は悪くない。
追い出されてからの伸びで目についたねは、エイシンフラッシュ。菊花賞回避の影響はないと思われる動きでした。
昨日書いたようにオウケンブルースリの出来はかなり不安で、重目が残っているようです。金曜日にも追い切りをするようですが狙いは下がりそうです。
展開を考えるにしても、明確な逃げをうつと思われるのは、フィフティープルーフ。
この馬が単騎逃げをする可能性は低いと思われるが、
脚質実績過去10年↓
逃げ 1-0-0-8
先行 1-5-2-31
差し 7-2-4-47
追込 0-2-3-34
4角7番手以内の馬が実に8頭勝利している事から差し馬有利とはいえ、流れが厳しくなる東京コースでは後方の位置取りから直線だけの瞬発力だけでは昨年のオウケンブルースリが2着であった事でもわかるように差し届かない可能性も。勝ち切るには3角辺りから押し上げていく脚があり、かつ上がりの瞬発力がある馬てないと勝つ事は難しいですよねえ。
そういう意味でも芝2000以上の重賞(G1ならベスト)勝ち実績は必要不可欠です。
枠順も決まったようですので、木曜調教を確認してから最終結論を出したいとは思います。