オナガと空と | アメンボ*アメンボ

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年末に撮った写真・・・忘れてた・・・



オナガ(尾長、学名 Cyanopica cyana)はカラス族の鳥。

珍しく家の近くにオナガがやってきた。

ギィーギィー 特徴ある声で鳴いていた。

アメンボ*アメンボ
平地から低山地の比較的明るい森林や竹林を好み、森林に近接する市街地などでも見られる。
食性は雑食で、昆虫や果実、種子などを常食する。
いつも高いところにおり、群れで行動し、カラスの仲間とあって学習能力は高い。
警戒心が強く、また敵に対するモビング(疑攻撃)行動も活発で、
巣が襲われた場合などは集団で防衛にあたる。
鳴き声は「ギューイギュイギュイ」「ゲー、ギー」
などと汚い大声がよく聞かれるが、これは警戒音声であり、
繁殖期のつがい同士などでは「チューイ、ピューイ、チュルチュルチュル」
など愛らしい声で鳴き交わす様子も観察される。

Wikipedia より




北の空

息子と散歩をしていた。

空がきれいだった。

日が差したり曇ったり。

日が差すと、少しポカポカしてくる。

どこからともなく、

ぱち ぱち ぱち ぱち と何かが弾けるような音がする。

はて?と思って耳を澄ますと・・・

どうやら田んぼの中から聞こえる。

稲わらが、日に照らされて乾燥して弾けてるようだ。

そして、また曇って肌寒くなると

ぱち ぱち ぱち ・・・という音は、少しずつ小さくなって、消えていった。

アメンボ*アメンボ   アメンボ*アメンボ

息子の写真がない・・・ありゃ(・∀・)