北京五輪 卓球男子団体 | アメンボ*アメンボ

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ちょうどお盆の時、卓球男子団体準決勝 日本対ドイツ を観戦しました。


北京オリンピック・・・

長野まで聖火リレーを見に行っておきながら、

開会式では、最初から見ていたのですが、

各国の入場行進が始まった直後に爆睡モードに突入し、

気付いたら違う番組になっていました。


その他の競技、見たり見なかったり。


さて、卓球男子団体。

そんな熱心に見ていたわけではないのですが、偶然テレビをつけたら、

入ってたのでしばらくボーっとみていました。

そしたら、想定外の迫力。

あんな小さなコートとボールで、大の男が全力を尽くす。

ラケットから火花が吹き出るんじゃないかと思いました(ハリーかぶれ)。


団体最後の試合。

世界ランキング63位の岸川選手と同ランキング6位のドイツのボル選手の戦い。

惜しくも、岸川選手は負けてしまいましたが、

これでもかこれでもかと立ち向かう姿に、とても感動しました。

http://www.tibhar.jp/wr.htm  卓球世界ランキング



《卓球》 世界卓球2008広州 日本代表ベストプレー

追記:「両チームの得点の合計が6の倍数の時、汗をふいてもいい」ってルールがあった。

ナベアツっぽい。