毎日暑い日が続きますが、標高500m弱の過疎地の町でも35℃を超える日があるほど暑く、歳を経た者にとっては地獄のような日々。
ただ、エアコンはそれなりの数設置しているので、運転はしまくっている。
そんな中荒畑の中で夏水仙が可憐なピンクの花を付けていた。
去年球根が増えたので、畑のほとりへも植え付けていたらそこでも咲いて、家の傍だけ僅かに一本だけ咲いた。
庭では白いキキョウが咲いているが、遠くから水道ホースで水を掛けたら、幹が折れたりしたが束ねて何とか咲いたり・・・。
キツネのカミソリも今年は雨が少なく僅かに三本花が咲いていたのを見逃していて、もう枯れはじめている。
朝顔は毎年のこと2カ所で種子が落ちて、自然に芽が出ては花を見せてくれる。
1カ所はゴーヤと同じネットで競っている。
また、サルスベリも今を盛りと咲いていて、余計暑く見える。
キツネのカミソリは
朝顔は
サルスベリは早朝霧の中で
キキョウは下駄箱の上で
先日カボチャを収穫したものを
「すくなかぼちゃ」です、長さ約60cm
これが美味いのなんの 我家は10年以上栽培している
口に入るのは熟成してから、月が変わると家内が調理するでしょう。









