こん相葉雅紀♪
三寒四温というのでしょうか、こういうの。
明日はまた寒いようですね。
休んでおいて体調をくずすようなことのないようにしたいです。
昨日の雅紀先生、素敵でしたね。
台湾の子どもたちからみた日本。
写真やテレビでみたであろう東京タワーを描いた子ども。
実際にみた函館を描いた子ども。
そして、過去の負の歴史を描いた子ども。
子どもだからこそ、そこには何も打算とかなくて、思いついたものを描いたんでしょうね。
過去の占領の歴史のなかで、台湾や、東南アジアなどは、日本の統治がうまくいき、その世代の方たちであっても、あまり日本人に対するアレルギーはないと聴いたことがありますが、日本人がした事実は変わりません。
それを学校の授業や、両親からきちんと受け継いでいる台湾の子どもたちは素晴らしいと感じました。
シューイチで、インドの教育などがとりあげられたりもしていましたが、日本も詰め込むだけの教育ではなくて、考えられる教育をしてほしいな、と勝手ながら思いました。
そんな勉強のなかで、雅紀先生の授業が台湾の子どもたちの記憶にのこることを願います。
ではでは!