おはようございます

またもや、1年を待ってはじまりました。このドラマ。見るとやっぱりすごく面白いんだけど、また来年末まで完結を待つのかと思うと少々ウンザリな感もあり。
原作をちょうど、昨日やったところくらいまでで挫折しているので、また読めるかなぁ…。
話の筋というより、このときの時代背景。日本が辿った帝国主義と富国強兵策はこれらの奇跡的な勝利から、増長し、最終的に第二次世界大戦の敗北という形で終結したんだろうな、と感じました。
父親と与謝野晶子の『君死にたもうことなかれ』について話したり、面白い1時間半でした。
久々に真面目な本が読みたくなったな!
では、今日は皆さまの名古屋レポを楽しみに仕事に向かいます~♪