A-Studio | にわか嵐

にわか嵐

日々、気ままにゆるーくABC-Zのこと、嵐のこと、書いてます

おはようございます音譜






なんだか、よろしくございません・・・・・・・。






だらだらだらだら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。






予定がある方が、時間がないので、いろいろ工夫して、動くんだけど






いけませんなぁ。






さて、本当は昨日のうちに書きたかったA-Studioの感想。






なんだか、本当にニノは話が上手というか、引きこまれます。






硫黄島のはなし。






その当時、ニノが好きだったわけでもなく、観てましたけど、






硫黄島の演技はすごいと思いました。






彼は当時22歳くらい?






でも、役の設定は30歳くらいで、子持ちの役だったんですよね?






オーディションを受けるのに、どんな条件があったのか知らないですが、






本当なら、条件だけで、落とされそうなのに・・・・・・・






きっと監督もすごくニノの想いを感じたんだろうなぁって思いました。






硫黄島は、渡辺謙さんの映画ということで、楽しみでもあり、






原作というか、栗林中将の「散るぞ悲しき」も読んで、






アメリカ側の作品「僕たちの星条旗」も観たんですが、






主題がね、重すぎて、また映像がまたもやさらに重くて・・・・・・・・






映画館で観て以来、観てないんです。






でも、なんだかもういちどチャレンジしたくなりました。






いつか・・・・ね。






そして、最後の鶴瓶さんの言葉。






嵐5人のことを的確にとらえていて、






あたたかくて、じぃんとして。






ニノに続いて、潤くんも、そして、みんな全員でてほしいな。






そんな風に思いました。






さぁて、土曜日の感想も書かなきゃなぁ!