神戸新聞の7日間 | にわか嵐

にわか嵐

日々、気ままにゆるーくABC-Zのこと、嵐のこと、書いてます



昨日、感想を書きます。
と書いていたのですが、実際にドラマを観て、あまりに重い現実に、安易に感想を書くのはどうなのか、と思いました。

で、感想というか、結局安易なことにはかわりないかもしれませんが、自分が感じたことを少し書こうと思います。

私がいちばん強く思ったのは小藤さん。
私も当時同じ社会人一年目で、私なりに、やはり社会で働いていくことの厳しさも感じていましたが、とても強く小藤さんの気持ちを感じました。
災害ということだけではなく、これから自分が仕事を続けていく、ということについて、すごく考えさせられました。

そして、当時これだけ克明に記録をしていてくれたからこそ今回このようなドラマができたのだと思います。

翔くんと、このドラマに関わったすべてのひとに感謝したいと思います。