最近?というか、30を過ぎたくらいから涙もろくなっている気がするんですが、今日は年の瀬のせいかぽろぽろと二回も泣いてしまった。
一回は一昨日テレビでやっていた「容疑者Xの献身」私これは本のときにも泣いてるんですが、やはり映画でも泣いた
私的にキャスティングが気に入らなくて映画公開時に見に行かなかったんですが、やはり泣けましたね。私はこの作品で「献身」という言葉の意味が深くなった気がします。
東野圭吾さん、すごく好きな作家さんです。東野圭吾さんについてはまた来年書きたいですね。
あともう一回は「はじめちゃんが1番!」嵐さんを好きになってから読むと、泣けて泣けて
すごくよかったです。ファンの言葉、アイドルのこと、すごくよく描いてくれた渡辺多恵子先生に感謝
です