のだめ感想 | にわか嵐

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昨日の感想です。

のだめを観てやはり映画になっているので音がいいなラブラブって思いました。やっぱりドラマと違って時間の制約があるから原作にくらべるとかなりはしょってる部分があるんですけど、私みたいなクラッシック音痴には漫画でモーツァルト交響曲第何番とか言われても全然イメージがわかないのでその点でのだめは素晴らしいと思う。キャラクターも原作イメージに合ってるしね。




あと気になったのが予告編のライアーゲームで、まだドラマの最終回さえ迎えてないいまは予告編でさえ観たくなかった、というのが正直な感想。

でも来年も、のだめ、ライアーゲーム、大奥、と邦画が楽しみな一年になりそうです。
そして願わくは、SP…(もう何年越しで待っているのかしょぼんも早まってやってくれないかなドキドキ