『Bass Magazine』
『FOOL'S MATE』
『ROCKIN'ON JAPAN』
3冊とも読み終えた。
一気に読んだから、読んだ後に若干の疲労感が(^_^;)
てか、頭使ったからか熱出た。
知恵熱(≧ω≦)
『ROCKIN'ON JAPAN』は、『THE ONE -crash to create-』を聴きながら読んだ。
なんて贅沢(≧▽≦)
聴きながらだと、その時に読んでるメンバーの音が気になるんだよね。
聴いてる中心が、そのメンバーの音。
読んでの感想は…
キーワードは“LUNA SEA”なのかなと。
当たり前じゃんって言われたら、そうなんだろうけどね。
RYUICHIの「LUNA SEAを書かなきゃいけない」といい言葉からも、“LUNA SEA”なんだろうなと。
一番最初に『THE ONE -crash to create-』を聴いた時、「LUNA SEAの“今”なんだろうね」って書いた様な気がするんだけど…
だけど、何度も聴いてるうちに“過去”であったり、“未来”であったりを感じる部分があって。
“過去”と“未来”があっての“今”なんだろうなと。
それを今回のインタビュー記事を読んで、改めて感じたかな。
インタビューアーの井上さんも触れてたけど、扉を開く音が私も気になってた。
未来への扉。
その扉の向こうに広がる未来は、そう遠くない未来な気がするなぁ。
「みんなでやんないと意味ねえんだよ」。
と、5人で造って行ったた音。
RYUICHI提案でのメンバー全員でのコーラス。
今5人はLUNA SEAを楽しんでるんだろうなぁ。
LUNA SEAという唯一無二のBAND。
そんなBANDから生まれた唯一無二の曲。
まさに…
『THE ONE -crash to create-』
もっともっと聴き込みたい。
私には見えてない物が、まだまだあると思うから。
それにしても、みんなRYUICHI大好きだね。
SUGIZO「最強のシンガー」
INORAN「RYUICHIくんが出てきたところじゃないですかね」
真矢「鳥肌立つの、RYUがその場で歌うだけで」
ベタ褒め(笑)
Jに至っては…
(『THE ONE -crash to create-』を漢字一文字で表すとの問いに)
「“愛“だね」
「って、たぶんRYUちゃん言うだろうな」
だってー(*≧艸≦)
って、人のことを笑ってるけど、その部分読んで号泣したのは私です(゜▽゜;)
Jさん、笑ってごめんなさいm(__)m
今回、メンバーそれぞれのところで泣いたわ。
ここまで来ると、単なる涙脆い奴でしかないよね(^_^;)
後ろの方に載ってた「これもまた『THE ONE』」
あの写真、好きーo(≧▽≦)o
もっと大きいので見たい。
てか、欲しい。
しかし、「これもまた『THE ONE』なんて、素敵なタイトル付けたもんだな(笑)