第一回、作戦会議in我が家家


昨日は親友(アロマの世界では私の師匠です。)の彩さんと


私がアロマインストラクターの資格取得後、一緒に楽しいことをやっちゃおうぜ!!ってことで、我が家にて秘密会議アップアップ

彩さんが持ってきてくれた、たくさんのアロマクローバーを吟味しながらうちの中は素敵な香りに包まれましたブーケ1

出産や育児でアロマライフから少し遠のいていましたが、久しぶりにたっぷりのアロマ達に癒されましたブーケ2
これから、アロマをたくさんの方に広めたり、癒したり、助けたりしていく事のお手伝いが楽しくできそうです音譜

皆様、楽しみにお待ちくださいねラブラブ


最近たまに「eir」ってどんな意味があるのですか?と聞かれますニコニコ

「eir」を使うようになったのはただの偶然なんです…シラー

だけど、今は自分がサロンや会社を起業したらこの名前にしよう!!って決めてますひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球

本名の「りえ」→「rie」を逆にして「eir」って単純に決めたのですが、ある方から「貴方らしいね音譜」とコメントをいただき「???」と思いっていたら解説をくれました虹

「eir」
エイル(Eir)は、古ノルド語で「援助」や「慈悲」という意味のある北欧神話に登場するアース神族の女神である。古エッダでは「最良の医者」とされている。エイルはまたワルキューレの一人でもあり、死者を蘇らせる能力と結び付けられている。彼女は全ての治療に精通しているが、特に薬草に詳しく、死者を復活させることもできたという。
医師の長として、エイルは医療従事者の後援者となっていた。彼女は、肉体的な治療だけではなく、精神、感情、霊的な治療も行っていたとされる。彼女は、訪ねてくる全ての女性に治療を施したが、秘術を授けたのは女性だけだった。そのため、スカンディナヴィアでは女性だけが治療術を知ることとなった。
エイルはスノッリ・ストゥルルソンの『エッダ』にも少しだけ触れられている。彼女は,女神が列挙される中でも3番目に名前を挙げられ、「すぐれた医者」だと紹介される。


ピッタリじゃないですかぁ~アップアップ

お医者さんではないですが、ますますハーブやアロマ、たくさんの学んできたことを使って皆さんを癒していきますクローバー




iPhoneからの投稿
秋の訪れと共に…
ブログを放置しておりましたが、最近ブログをやっている方との出会いが多く私も!!

とブログを開くと、約1年近くもほったらかしていたことに驚き…

いろんな状況が変化した今、私が今までインプットしてきたことをどんどん、溢れんばかりに、惜しみなく(笑)お届けしようと思います!!