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思ったことを書いてます。

社長(外人)と総務部長との二次面接。

本社であったんですが、
新幹線代を支給してもらえました。
すばらしい。

さて、
面接は英語だったんですが、
なんせ前の会社をやめてから約4ヶ月半、
英語なんて喋ってなかったもんで、
元同僚(外人)に頼んで
面接前に英語を思い出すために
電話で話をさせてもらいました。

その甲斐もあって、面接も和やかにすすみ、
また、話自体も入社前提での
話が多かった気がします。

この面接でも、いろいろ話をさせてもらい
やっぱりここで働きたいなー
と感じた。

というわけで、
やるだけの事はやったんで、
あとは結果を待つだけ!
さて、
前回の記事から一ヶ月以上
経過してしまいました…
そんなに忙しいわけじゃないんすが…

年末に面接を受け、
面接後の筆記試験に打ちのめされ、

筆記試験のボリュームがボリュームやったんで
結果が出るのは年明けかな、
なんて思っていたのですが。


なんと、

翌日には電話がかかってきて、

一次面接を通過しました。

二次面接は日本法人の本社にて
外人社長と英語で面接。

第一関門通過です。

英語面接自体は問題ないけど、
少し英語から遠ざかってたんで
思いださねば。

いや~
でも、良かった。
筆記試験の結果をそんなに重要視
してなくて、ホンマ良かった。

てなわけで、
2011年を越し、
2012年を迎えるのでした。
さて、

もう3月になってしまいましたが。
ここ2ヶ月ほどの事を。

昨年末、
面接を受けました。

スウェーデンの会社。
営業職は今までと一緒ですが、
業界的には全く今までとは違う。

面接に際して、その会社のことや
業界のこと、いろいろ調べました。

ワクワクした。

今までは名前しか知らんかった製品で、
あらためて、機能や用途を知ったら
こんな楽しそうなもんやったんや、と。

こんな会社で働きたいな

と思った。

この会社があかんかったら、
同業他社を受けたろうか、

と思った。

それ程までに行きたいと思える会社でした。

面接は比較的和やかに進んで、
自分がやってきたことや苦労にも
理解や同調をしてもらい。

とても良かったんですが、
問題はその後の適性検査。

新卒試験時の学問的なんじゃなく、
性格診断に近いと聞いていたのですが…

フタを開けてみると、
国語、数学。
まさしく、学問。

文章読解や確率。

学生の頃ならまだ
やり慣れてるんでスピードもあがるけど
今は考え方は分かっても
スピードが…

時間が全く足りませんでした。

その後に、性格診断的なパートも
あったんてすが、
そちらもボリューミーで時間が足らず。

やばいなー

という感想で
面接は終了しました。