さて、
もう3月になってしまいましたが。
ここ2ヶ月ほどの事を。
昨年末、
面接を受けました。
スウェーデンの会社。
営業職は今までと一緒ですが、
業界的には全く今までとは違う。
面接に際して、その会社のことや
業界のこと、いろいろ調べました。
ワクワクした。
今までは名前しか知らんかった製品で、
あらためて、機能や用途を知ったら
こんな楽しそうなもんやったんや、と。
こんな会社で働きたいな
と思った。
この会社があかんかったら、
同業他社を受けたろうか、
と思った。
それ程までに行きたいと思える会社でした。
面接は比較的和やかに進んで、
自分がやってきたことや苦労にも
理解や同調をしてもらい。
とても良かったんですが、
問題はその後の適性検査。
新卒試験時の学問的なんじゃなく、
性格診断に近いと聞いていたのですが…
フタを開けてみると、
国語、数学。
まさしく、学問。
文章読解や確率。
学生の頃ならまだ
やり慣れてるんでスピードもあがるけど
今は考え方は分かっても
スピードが…
時間が全く足りませんでした。
その後に、性格診断的なパートも
あったんてすが、
そちらもボリューミーで時間が足らず。
やばいなー
という感想で
面接は終了しました。