こんばんわ
久しぶりな健康関連の記事です(^Y^)
ちょっと見るのがきついかもしれない写真もあるので
無理だと思った方は途中で←を
ある患者がゲルソン博士の元へやってきた時の記録です。
わるいところは足。
写真の一番左側が1952年9月15日。
金属板の釘ようなもので固定しないといけない程
骨が傷ついているのがわかりますか?
真ん中の写真が1953年1月5日。
右が1954年3月5日。
1955年4月7日。
1956年5月8日。
医者が読む本なので内容がとても難しいですが
金属の釘が自然治癒力の力で成長した骨に
よって砕かれています。これだけボロボロになった
骨が治るなんてもの凄い事です。
無農薬の新鮮な野菜は新人代謝を高め必要な栄養素が
身体中に行渡り、最後には支えとなっていた金属釘が
全て抜かれるほどまで回復しました。
新鮮な食品の中に含まれる生きた物質を最大限に
活用して、体を援護してやることが不可欠である。
そうすれば体は自分の持つ生物学的可能性の全てを
使って、今の物質を強力な創造力を持つ肉芽組織に
変えていくのである。
ゲルソン療法はこれだけじゃなくてガンや糖尿病、
他にも多くの病を治す力がある。
無農薬野菜がどれだけ大切で、現代人が食べ続けなければ
いけないのか少しでも理解してもらえたかな?
マックス・ゲルソン。。偉大過ぎる医者。








