こんにちわ(^Y^)


これから画材探しの旅に出かけます。

白い色鉛筆がのる固めの用紙。。





その前に、短めに記憶の一部を書きます。


大学3年くらいの頃、美術大学は駅に近くて

歩いて5分の場所にあった。そこから

マンハッタン、42ndストリート、ペンステーションに向かって

NJまでの電車に乗って家に帰る。


大学を出てすぐに、おばさんに声をかけられました。

電車代が足りなくて少し貸してほしいとのこと。

いくらだったかは覚えていないけど

どうせ帰ってこないけど、しょうがないと思って

渡したら、、天使と言われました。

美大の近くだから、美大生なのはわかったと思うけど

もしかしたら

あのおばさん自体が天使で私を試していたのかな

って思う時がある。



ちなみに、

日本でも○○○駅で、切符売り場の近くにいたおじさんが

お金なさそうな顔していた事があります。

しょうがなく渡したけど

後々、思ったのは、いい大人なんだからちゃんとしてよって。。




そろそろ準備して行ってこようかな(^Y^)

いい用紙あるかな~。

白い色鉛筆ってほんと使いにくいんだよね。



桜が少しずつ咲き始めて、蜜を吸う小鳥達の姿を見る

事ができます。駅近くで人多いからあれだけど

ずっと見ていられる。















こんばんわ


ゴーストライターを観てたらご飯食べる時間

遅くなっちゃった(^ん^;



この間、ニュースを見ていたらとても残念な

事件がありました。

埼玉県川島町で矢が刺さったコハクチョウが発見されました。

刺さっていたのはクロスボウ。

動物病院で手術をしましたが手遅れでした。


命の重さを知らない愚かな人間はどうしたらいいのだろう。。

無抵抗の動物によくもこんなひどいことを。



日本にクロスボウに対する規制が甘いのも問題だけど

一刻もで早く自首してほしいです。

許されるわけがない。












こんばんわ


春らしい天気がきたー(o' j 'o)と思ったら

冬の寒さですが←ですね 涙


さて、久しぶりに聖書の記述について少し書きましょう。



創世記 11-1
”さて、全地は一つの言語、一式の言葉のままであった。”

世界の始まりでは言葉は一つでした。

感が良い人はここでは!!っと気づくと思うんです。


バベルの塔のお話を。


天まで届く高い塔。

一つの民が同じ地に集まってそんなものを

造って、何の意味があるのでしょう?



今の世界に眼を向ければ

色々な人がいる。色々な言語がある。

色々な文化がある。



もし、人々がバベルから離れなければ

似たような人ばかりの、つまらない世界になっていたのかもしれない。
















こんばんわ


今年も、もう3月。

時が過ぎるのが早いって思うのは

私だけではないだろう。


人の一生とはあまりに短いものだ。

80年生きられるかどうか。


この限られた時間の枠の中で

どれだけ学んで、どれだけ成長すれば

近づけるのだろう?


飽きるのって簡単な事なんだ。

頑張るのをやめればいいだけ。

どれだけの後悔をしてきただろう。

自分の生き方に何一つ後悔していない人なんているのだろうか?

そんな人がいたら

その人は

今まで歩いてきた道を全て正しい方に向かっていったんだろうか?


そんな完璧な人間なんていないと思う。

でも、わかるのは

限られた時間の中で

どれだけ白い、細い線の中を歩き続けるかだ。



上を向いて歩こう。

いい言葉だ。。


上には天がある。











こんばんわ




やばい。茶色いわんちゃんだなーって思ったら

イスだった 笑

どんだけ ̄▽ ̄)ってくらい犬が大好き。



この間、忠犬ハチ公が主人である上野英三郎氏と再会する

銅像の事を知ったのだけど

私は言いたい。

それは現世じゃなくてもいいんだ。

二人は来世、又はその先、どんな形であれちゃんと再会するから

それを今表現しなくてもいいのさ。

家族や大切な人達の繋がりはたった一度の人生限りじゃないのだから。


あきたではなくしば

色がね、、置いてある色鉛筆では出せないのだ。。

だから工夫するしかないのです。

しかも、絵は、オリジナルじゃなきゃ本来の出来が出せないの。





最近描いたわんちゃんは載せられないけど

いつもの3倍の時間をかけて描き、とっても喜んでもらえたので

すっごくうれしす///













い、遠い昔

ヨーロッパのとある街に有名な画家がいました。

宮廷に飾る絵を任されたり、誰からも親しまれる立派な男でした。

そんなある日、彼の元を一人のまずしい画家が

一枚の絵を持って訪ねてきました。

アリザリンクリムゾン色のターバンに巻かれた絵。

どうせ、大した絵ではないだろう。

そう思ってターバンをほどいたら、そこには

見た事もない輝きを放ち、色合いは神々しい事この上ない

絵が姿を現した。

有名画家は声も出なく、頭の中で考えた。

「この色は、、ありえない。どうすればこんな色が出せるんだ?」

しかし、貧しい画家に聞こうとはしなかった。

こんな男に出せる色が私に出せないわけがないと見下していたからだ。

次の日から、

有名画家はその絵を借りて家に引きこもり始めた。

ラピスラズリとエメラルドを混ぜても

どの色を混ぜてもこの色は出せない。

何故だ、これだけ試しているのに。。


貧しい画家はその絵を売ればどれくらいになるのかを

聞きに来たのであり、有名画家は1週間時間をほしいと答えていた。

青と緑が絶妙なバランスで混ざったその色を出せないまま

期限は過ぎた。


貧しい画家が再び訪れたときに、有名画家は正直に聞いた。

「この色はどうやって出したんだ?」

すると貧画家は答えた。

あなたにはどんな色も出せる程の絵の具の数も予算も時間もあった。

それなのに出せなかったのはどうしてだと思いますか?

画家は絵を売らなければ商売にならない。生きていく為にそれは

あたりまえ。だが、金を稼ぐだけが目的で描いてはならない。

受け取る側への気持ちと愛情がこもっていなければただの自己満足だ。



そう、教えてくれたのはあなたです。

私の顔さえも忘れてしまったのですか?


貧画家は10年前に有画家に弟子入りしていた教え子だった。

「ま、まさか、、いくら努力しても全然進歩しなかった君が

ここまでの絵を描けるまでに成長していたとは」



師は弟子に教えるのは技術だけではない。

技術は努力を積み重ねた結果である。

大切な何かを忘れたときは振り返ってみよう。





ふ~っ 

ちょっと疲れてると良い文章書けない(TvT)

話は終わらないままバタンQ~zzzZZ















こんばんわ



努力は続けなければ意味がない。

それがどれだけ大変な事か。

色々な人の生活スタイルを知るようになってから

やっぱり、みんな甘えてる部分がある。


少しは甘えてもいいんです。

動き続けて体を痛めるのはつらいです。

甘え過ぎもだめ。

自分自身何パーセント努力して何パーセント甘えるかの境界線。

あの人は80% 20%の割合。

私は。


甘えられるとしたらわんわんの笑顔












こんばんわ(^Y^)



朝いつも同じ時間に出てちょうど3分前には駅に着く。

駅に向かう前までの時間に

ある人がいつも少し前を歩いている。

そして、決まって遅れそうに走っている。

私はそれを見て言いたくなる。


毎日同じ事をしてなぜ5分くらい早く家を出ないのか。

寒くて朝起きたくないのはみんな一緒。

たった5分です。

なぜそれが出来ないのか不思議でしょうがない(^ー^;


人生はどんな事でも努力の積み重ねが大事。






心にもっと余裕を持たせなきゃ。

ってマイペースな私が言ってもね 笑












こんばんわ


最近は日中は日差しが温かくて気持ちいいです//◯//

猫ニャンとお昼寝、又は散歩が楽しい(o^^o) 

でも夜はさむいー (((´ `) )



また面白そうなのをみつけたので↓
http://www.buzzfeed.com/norbertobriceno/which-miyazaki-character-are-you#.dj0Pgz6Br

一問一答。
ビジュアルで感覚的にセレクト。

  1. 次の中で、一番好きな秋田犬は?
  2. 次の中で、好みの日本のオモチャは?
  3. 次の中で、今食べたいモノは?
  4. 次の中で、日本に行ったらやってみたい事は?
  5. 次の中で、好きな日本のレトロポスターは?
  6. 次の日本語で、一番好きなのは?
  7. 次の中で、キャンプに行ったらどれをやる?
  8. 次の中で、一番好きな日本の発明品は?
  9. 次の中で、一番怖れているモノは?
  10. 次の中で、一番好きな「たけし」は?
  11. 次のKurosawa映画のスチール写真で、どれが気に入った?
  12. 次の中で、あなたはどれ?


外国人宛のだけどまあいいでしょう。



問題がばかっぽいけどやってみました。







サンでした。 何でこの画像 笑

他のはどのキャラがいるのだろう















こんばんわ



また、好きなお花を書いたので

少しだけお話を(^Y^)




椿






花言葉: 完全な愛・完璧な魅力・女性らしさ・誇り・控えめな優しさ
     美徳・おしゃれ・理想の恋・私は常にあなたを愛します


赤:   気取らない優美・気取らない魅力・見栄を張らない
     自然の美徳・慎み深い・控えめな美徳・高潔な理性


白:   最高の愛らしさ・申し分のない魅力・理想の愛・至高の美
     理想的な愛情・冷やかな美しさ・控えめな愛・
     素晴らしい魅力・誇り


花の色:     白 ←白が見えない 泣

別名:  タイトウカ・マンダラ 
和名:  ツバキ 椿 
英名:  カメリア



娼婦マルグリットは

1ヶ月のうち、二十五日は白い椿、残りの五日は赤い椿を

胸に飾って社交界に現れる歌姫。

純朴な良家の息子アルマンの純真な愛情によって

真実の恋に目覚め、二人は相思相愛になり、新しい生活が始まった。

しかし、アルマンの父に妨げられたマルグリットは

自分が不誠実を働いたことにして彼の元を去った。

彼女の心情を知ったアルマンは、旅先から

駆けつけたが、そのときマルグリットはもうこの世の人ではなかった。


ヴェルディの有名な歌劇、椿姫 では

マルグリットはヴィオレッタ、アルマンはアルフレードとして登場する。