こんばんわ
この間の友人のお話しが
考えさせられる内容だったのでシェアしたいと思います。
ご友人は欧米の方なのですが
日本の温泉に入りたかったのだそうです。
が、
受付のところで止められてしまいました。
受付の女性が彼女の腕を見たらタトゥーがあったので
入れないと入浴を断られたのです。
入り口まで案内させられて、帰ってほしいと無言のジェスチャー。
受付の人も英語が得意ではなく、会社の方針に従っているだけだから
責めるわけにもいかない。
私はタトゥーは好きじゃないけど、難しい問題だなと思いました。
友人の しているタトゥーは極道の人達がしているのや、遊びでやっている
ものでもなく、自らを守るスピリチュアルな意味があるもの。
答えってどこにあるのだろう?
人それぞれかな。
こんばんわ
週末に久々に映画を観ました♪
ずっと観たいと思っていたのだけど気分が乗らなかったり
やらないといけないことがあって
放置していたシャーロットのおくりもの
内容はなんとなく知ってはいたけど
初めて観て
やはり最後には泣いてしまいました(TnT)
シャーロットー!!!
うぃー、うぃー、うぃー☆
お友達の誕生日で人は少なかったけど夜は
マーガレット・サッチャーを観ることに。。
The Iron Ladyと呼ばれたマーガレットですが
映画を観ればまったくそうは思えませんでした。
一人の女性です。
若いとき、とても苦労して頑張って、
やっと人生に平穏が訪れたと思ったら
大切な人はもういない。。
最初から最後まで悲しい映画でした。
こんばんわ
糸という曲を聴いていました。
この歌詞が繊細で好きです。
”なぜ めぐり逢うのかを
私たちはなにも知らない”
本当は、魂は知ってるんだよね。
いつ、どこでめぐり逢うか。
だって、決めたのは自分自身だから。
”逢うべき糸に 出逢えることを
人は仕合せと呼びます”
仕合せ、幸せ、倖せ
漢字は違うので
仕合せとは逢うべき糸に出逢える
運命のめぐりあわせという意味なんですね。
素敵な言葉だ。
自分の勝手な解釈だと幸せの意味も入ってる。
だって一番大切な人に巡り合うのだから。
こんばんわ
昨日、野球の世界大会プレミア12
日本 対 韓国 観ていました。
3 0 で勝っていたのに
9回表でまさかの逆転負け。。
先発した大谷投手は7回降板。
それまでは1安打しか許さない完ぺきな投球内容でした。
8回からは楽天の則本投手がピシッと抑えましたが
9回。。。は~っ。
やはり大谷投手の球はスピードがかなり速いので
韓国のバッターたちはそれに慣れてきているからこそ
他の投手の球が見切りやすくなったのでしょうね。
9回も則本投手に投げさせたのもいけなかったですね。
では、どうすれば良かったのだろうか?
野球というのは不思議なスポーツで先発と抑えでは役割が全然違うので
先発がエース級だとしても9回だけを投げて抑えるのは
とても難しい事です。
流れをどう断ち切るか。。
小久保監督の経験不足もあるけど
誰かの責任にするのは違う気がする。
観ている側は心臓ドキドキものでした 笑







