こんばんわ

 

ここ1週間の間、銃声が何度か聞こえます。

 

今日は4発。 

 

2週間前くらいだろうか。市内にクマが現れ、最初に現れたクマは

 

同じエリアで何度か目撃され射殺されたとの情報を受けました。

 

私の地元は盆地で山に囲まれた町なのですが

 

公会堂からマイクで熊が現れたのでスピーカーで注意を呼び掛けていました。

 

まず、言いたいのははなぜ麻酔銃を使用しないのか?

 

元々山がすぐ側にある町なので熊が身近に存在するのは当たり前。

 

何かの被害があったという情報はありません。

 

それを恐怖心と自分たちの理由だけで簡単に命を奪える人間の方が

 

私はよっぽど怖いと感じますね。

 

この町は熊は人里にはあまり降りてきません。

 

どうして今年は降りてきたのでしょう?

 

長く厳しい冬の影響で山に実る食料が今年は少ないのかもしれません。

 

北海道はひどく、ピザポテトは販売中止になっていますね。

 

それか、熊の人口が増えていて、テリトリーが少なくなっているか。

 

なんにせよ、普段見慣れないクマが現れた。怖い。大変だ。

 

大半の人間はそれしか考えられないのですかね?あまりに自分勝手で視野が狭いです。

 

米国に住んでいた時は裏庭に何度も熊さんが遊びに来ていました。

 

 

 

こちらに危害を加える事は全くありませんでした。

 

それどころか、子供が遊んでいたり近づくと気を使い離れていきます。

 

耳元を見たら発信機?みたいなものが設置されている熊さんもいたので

 

ちゃんと考えていますね。アメリカは銃が違法ではないので密猟者が危険なのも

 

あります。

 

 

山に食料が足りていないのなら山を切り裂いて町を作った人間側にも責任はあります。

 

時間はかかるかもしれないが、果物がなる木々を沢山植えたり、答えはあると思う。

 

何の理解もしようともせずに一方的に命を奪う。

 

それは無知蒙昧以外のなんでもありません。

 

 

 

脅しの銃声を聞くたびに嫌な気持ちになる今日このごろ。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

いや~、ここ数日は寒い(((*_*;))

冬の気温で既に梅雨に入ったかのような感覚です。

 

このブログは結構長い期間書いてきて、色々な内容に触れてきましたが

 

最近の記事の内容は地球がどういう星で私たちがどういう目にあって

 

きたかが中心的で、やはり読んでいただける方に出来る限り知ってほしい

 

というのが願いですね。

 

地球人の意識レベルが上がれば上がるほど理解していくものは

 

お金というものが全く持って必要のないものだとわかります。

 

この内容については何度か書いていますが、

 

世界で起きている数々の問題はほとんどが貨幣制度原因である。

 

貨幣制度を利用して人間を奴隷にしている現実は

 

とんでもないお金による支配であり、被害にあっているのはほぼ全ての国である。

 

本当はお金などいらない。そう考えられる人間がどれだけいるであろうか?

 

こういう社会で産まれ育ったらそれもそうである。 

 

 

 

医者、製薬会社、食品業界が癌を発生しやすい物質を食品に入れて癌発生者を増やし

治りもしない医療法で患者からお金をむしり取るシステム。

 

わいろ漬けの政治家達がユダヤマフィアの言いなりになり国民からお金を巻き上げる世界各国の政治業界。

 

大手企業が独占し、子会社や小さい企業を潰し金銭の独り占め。

 

戦争でめちゃくちゃな法律を不敗国に突き立て多国籍企業だけが得をするシステム。

アフガニスタンの農民たちが何をされてか知っていますか?

 

ユダヤマフィアに買収されたマスコミメディアがテレビや新聞を利用して子供の頃から

完全に洗脳させる世の中。

 

 

他にも上げればあまりにありえない事がずっと地球では起こり続けています。

 

しかし、地球人の大半は何が起きているのか何も理解していない人がほとんど。

 

間違った事、ひどい事が平然と起きているのにそれがどうして起きているの

 

少しづつでいいので知りましょう。

 

このままでいいわけがない。

 

一人一人の意識レベルが変われば小さなものがやがて大きな渦となりこの星を

 

変革へと導くと信じています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

聖書に記載されていますがノアが生きていた時代に

 

40日40夜降り続いたとされる大雨大洪水は実際にあったお話。

 

雨が降る仕組みは理解している人ほど40日も続くというのは

 

ありえないと理論づけるでしょう。

 

 

出典:

https://themanofesto.com/2014/03/30/why-im-not-going-to-see-the-movie-noah/

 

 

大洪水とはどうやって起こったのか?

 

地球自身の移動が原因でした。

 

太陽を周る地球の軌道を別の軌道へと移動したのです。

 

トラクタービームを地球に当て太陽から遠ざけた。

 

これにより太陽を周る日数が5日増えた。

 

この移動で地球の磁極は180度回転。

 

そんなことをすれば海の水が傾きバランスが崩れ大雨になるのは

 

あたりまえですね。

 

ノアに船を造り動物たちを避難させるようテレパシーを送ったのは誰?

 

事前に星が移動するのを知っていた人物でしょう。

 

 

今年の7月、赤い星が地球に近づくとされていますが

 

水面下で動きがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

知っていますか?

銀河系に人が暮らせる星は数えきれないほどあるが

そこにある海の水は塩気がなく

ちゃんとした飲める水であるという事を。

 

地球の海の水も本当は同じで、塩分のない飲める水でした。

 

一体何が起きてしまったのか?

 

 

出典:

http://galacticlife.blogspot.jp/2014/02/17-paragraph-218-earths-oceans-were.html

 

 

本来、地球に存在する水は全て新鮮な水でした。

 

それが塩処理されてしまった。二ビル(アナンナキ)によって。

 

アナンナキが地球に来て最初にしたのが水の支配。

 

地球のほとんどの水を塩処理して、4%しか新鮮な水は残っていない。

 

飲み水を必要としていた地球の人々を支配するためにやった事です。

 

水がなければ人は生きていけない。だからどこにいけば奴隷に出来る地球人がいるかが

 

簡単にわかってしまうんですね。

 

メソポタミア

 

大きな川と湖があるメソポタミアはアナンナキが地球人の遺伝子操作をした場所。

 

全ての水を塩処理するのにかかった時間は36年。

 

いきなりやってしまうと海に生存する生き物を死滅させてしまうから。

 

塩処理化のもう一つの目的

 

それはレムリアやアトランティス文明を創り上げた技術力が進歩した異星人達が

 

そこまで魅力的に感じず寄って行かないようにする為。

 

そうする事によって、都合よく原始住民達を支配してきた。

 

塩処理によって打撃を受けたのは人間だけではない。

 

水を必要とするのは動物や植物も同じ。大打撃を受けたのはアフリカ。

 

 

海に存在する塩の量を考えるとあまりに不自然なんですよね。

 

3.5%(50000000000000000 トン)は異常な数字で40階建ての建物が出来てしまうほど。

 

 

アナンナキが地球にした事、私達地球人にしてきた事はあまりにも非道で

 

利己的で許すというレベルを超えていますね。

 

アンドロメダの技術を使えばこの海の水を元の飲める水に戻すことが出来るそうです。

 

しかし、これは地球人自身が解決しないといけない問題。

 

非友好的な異星人達が地球にもたらしている災厄。

 

全て解決してこの星を早く解放したい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ。

 

前回の記事でエホバは創造神ではない高い技術力を持つ

 

レプティリアンである事を書きました。

 

では、地球を創造したのは誰?

 

アンドロメダとプレアデスでは大体わかっています。

 

遥か昔にPaa Talという古代種が星々に人間が住める環境を作る工学プログラムを

 

実施しました。太陽系、星系に有機体生物が住めるよう

 

水素、酸素、メタン、アンモニアが多く含まれた生態系を造りだした。

 

これらの気体により微生物、manitesや他の全ての生命が植民できる環境を整えた。

 

自身を複製する機械、コメットや小惑星の衝撃により星々の自転と化学的性質を

 

操作した。manitesは検索しても見当たらないところ古代の微生物?

 

月を取り除き、星の自転を変え、星々を近づけさせ太陽から遠ざけ、受ける

 

放射線量を上げ下げ調整した。

 

現代の技術レベルならアンドロメダ人も同じ事が出来る。

 

このプロジェクトは沢山の星系に生命が住める事を目的とされていた。

 

あまりにも古代に作られた機械が見つかっており、どうやって作られたのか

 

誰にもわからない。また、テクノロジーが地球より4500年先を行っているアンドロメダ

 

でさえこの機械を複製する事さえできない。

 

凄いのは、この古代の機械は今も動くのだ。

 

機械には英語での名前がなく説明できるシンボルもない。

 

言うなれば anti-matter machine アンチー物質マシーン

 

機械は物質を作り出す。分子を作り、原子を作り肉体を造りだす。

 

現在では可動出来るのは7つ存在し、7つの種族がそれぞれ一つ所有している。

 

 

 

Paa Tal パ タールが私たちの銀河系の創造主であり管理人である。

 

このパ タールはアンドロメダがどれだけ調べても、ある時間軸以降

 

姿を完全に消している。肉体的記録が3次元に意図的に存在しなくなった事から

 

アンドロメダでは絶滅したと認識している。

 

 

絶滅したとは思えないがパ タールが考古学的記録からいなくなってから

 

宇宙に他の生命体が存在し始めた。

 

レプティリアン、人間、プラズマ体、メタン生命体

 

完全な状態で現れた事から他の場所から来た、連れてこられたという事だ。

 

つまり、何百万年の進化というものはないという事。

 

地球の考古学者たちも同じ結論に至っている。

 

進化の過程を主義としているが、地質学的にも考古学的記憶にも

 

進化の証拠というものがない。

 

 

 Paa Tal は大天使なのか?神なのか?

 

それは誰にもわからない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちわ。

 

 

 

エホバという名を聞いた事はありますか?

 

聖書に精通している方やエホバの証人という言葉を知っている人は

 

ご存知だと思いますが、彼は一体何者なのか?

 

について語りましょう。

 

私は聖書の勉強を1年ほどエホバの証人の方としていました。

 

とても優しい人で楽しい授業でしたよ。

 

彼らの言うエホバというのは創造神であり私達全ての人間の親というもの。

 

聖書には良い事が沢山書かれていますが私には書かれている内容全てを

 

信じる事はできませんでした。

 

最初はなるほどと納得していましたが、知識を得て真実がわかるようになってから

 

考えは180度変わりました。これもアレックス・コリアーのおかげです。

 

(Marduk マルドゥク)

(Ra ラー)

(Enki エンキ)

( En-lil エンリル)

 

という名前を聞いた事はありますか? 一番知られているのがラーですかね。

 

ラーはエジプトにおける太陽神。マルドゥクはバビロニアに出てくる神

エンキもバビロニアに登場する神。エンリルはメソポタミアに存在した神。

 

この4人は神と崇められているが、地球人を欺き操ってきた異星人であるというのが

事実です。

 

ラーという太陽神を崇拝しましょう と言われて拝みますか?

 

ラーが何者なのか何の理解もせずに得体の知れないものを拝む?

 

それは危険な行為です。何の知識もなくただ言われた事を信じる。

 

それは人を無知にして洗脳する。

 

地球より遥かに高度なテクノロジーを持った星からきて、見た目も

 

自分達より全く違う。なんでもできる。そりゃ全知全能にも思えてしまいます。

 

Jehovah エホバも異星人の一人です。

 

宗教や聖書

 

あなたはなぜ自分の信じる事を信じてるんですか? 

 

どうして信じているのかすらわかっていますか?

 

エホバというのはカルデア語ヘブライ語で“is, was, and will be”

 

「何々は、だった、そして~になる」 という意味を表します。

 

どうしてこういう意味なのか。それは、エホバが長寿だから。

 

一度の転生で何千年も生きられる。

 

元々、全ての創造神ではない。彼は優れたテクノロジーを用いて

 

地球の人々に自身を神だと崇めさせ、恐怖をツールにして人々を

 

服従させた爬虫類人。

 

カルデア人は実はシュメール人の生き残り、先祖なんです。

 

なぜ、何かを信じるのか、何のために信じるのか自分で考えなければいけない。

 

じゃなければ真実は見えてこない。

 

 

宗教というものが存在するのは私達地球人同士を対立させる為に作られたもの。

 

キリストやブッダ自身が自ら宗教を作ったわけではない。

 

 

知れば知るほど地球の歴史は闇に包まれている。

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

先日気になっていた映画を観ました。

 

と言っても前にも2回観たことがあるのですが

 

最初に観たのが小学生。理解できませんでした(*_*;

 

次が中学の授業中。

 

まだ英語の力がそこまで発達していないのと、アクセントが聞きなれない

 

南のもので、中々に聞き取れない。 何でこの人こんなに走ってるの?って

 

いみふ( *´艸`)のあっちょんぶりけでした 笑

 

3度目の正直。いい機会なのでじっくりと鑑賞致しました!

 

最初の場面、ベンチでバスを待って座っている人に自分の生き様を語るフォレストですが

 

 

 

ジェニーがプレゼントしてくれた靴を履いているんですね。

 

大切な人から頂いたものをぼろぼろになってもずっと。

 

これは見返さないと気が付かないポイントの一つ。

 

で、足元に鳥の羽。

 

 

 

この羽は物語の最後にも出てきます。

 

 

 

 

翼は自由を意味しますが、この羽もそういう意味がある?

 

ちょっと違う気がする。なぜなら自分のやりたい事をやろうとジェニーは

 

歌手を目指すけど上手くいかなかった。

 

この羽が何を表しているのかというと

 

自然の流れに逆らわず風に乗って人生を歩む。

 

フォレスト・ガンプは自由に生きたわけではありません。

 

たまたま、軍に入ったり、たまたま英雄になったり、偶然に起きた出来事に

 

忠実に従って進んだだけ。 欲がないんですよね。

 

それと、ガンプはバカ、知恵遅れですが、そこまで頭が悪いわけでもない。

 

 

子供のころは何をやっても上手くいったって覚えはないですか?

 

私にはあります。

 

彼は大人になっても子供のように無邪気で無垢。

 

一番の親友を戦争でなくし、ジェニーにも先立たれる。

 

成功した人生に見える一方、沢山辛い思いもしてきた。

 

感動できるし、世の中もっともっとこんな心の人がいればいいのにと

 

感じさせてくれる映画です。

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

昨晩はとても不思議な夢を見たのでそれについて書きたくなりました。

 

4つ夢を見たのですが、最初の2つは覚えておらず

 

3つ目は内容的に汚くて無理(*_*; 

 

不思議だったのは4つ目の夢。

 

ふと気が付いたら私は高校?にいます。米国で生活していたので向こうの高校。

 

見慣れない教師さんの授業中で、いきなりハプニングが起こります。

 

カバンの中の携帯が鳴り響きます(TvT)うひゃ~;

 

知らないよ 笑 高校の時携帯持ち歩いていないし押してるのに止まらない。

 

違うんですと先生に何度も伝えて重たい空気。

 

授業が始まり、番号順に呼ばれて何かワクワクしてきました。

 

座っている机が電車のように動き出し、自分が座っている教室左後ろ側の席が

 

教室の前の方に移動し右へ。

 

何か暗い空間へ移動していきます。

 

な、なんだ これは!? と驚きながら辺りを見渡すと感覚が変わっています。

 

表現が難しいのですが、いつも見ている視点ではなくなり

 

となりにはジャイアンが座っており、前にはしずかちゃん。

 

私はのび太くんになっていました!!

 

どうやら、これから冒険の旅が始まるらしい。

 

大きな谷底を降りていくのですが、途中で現実離れしすぎてるのが意識的に理解

 

できるので夢だとわかった時には目が覚めていました。

 

どこに行こうとしていたのかは謎ですが、とても見ごたえのある夢でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

今年、デイヴィッド・ロックフェラーが亡くなったとの報道がありました。

 

実は去年にはもう他界していたとベンジャミン・フルフォード氏は言っていました。

 

事実上、裏から米国を操っていた帝王でしたが

 

こんな雑誌があります。若き頃のデイビッド。当時52歳。

 

 

出典:https://jp.pinterest.com/pin/86694361551670049/

 

1967年4月3日に発行されたNewsweek。

 

注目してもらいたいのがロックフェラーの左腕にしている腕時計。

 

時間は9時55分。

 

そう、911。

 

こんなにも昔から同時多発テロを計画していたのでしょうか?

 

もう一つ、知っておかないといけない事実がある。

 

ワールドトレードセンター(世界貿易センター)を造ったのは誰だと思いますか?

 

デイヴィッド・ロックフェラー本人です。

 

そして、この貿易センターは9月11日の6週間前からテロ保険に入っています。

 

事故の前に保険に入るという手口はこの人たちの専売特許なんです。

 

事故でなく意図的に事故に見せかけて大儲けする。とんでもない詐欺。

 

タイタニックも3月11日もそうでした。これについては後日。

 

 

同時多発テロは不可解な点が多い事件でしたが

 

テロが起きた9月11日の何週間前に、ロックフェラー家のおしゃべり息子が

 

学校で「これから凄い事が起こるんだよ」と事前に話していたのをクラスメイトが

 

聞いています。

 

9月11日については語らないといけない事があまりに多すぎて終わりがないので

 

ここらへんで絞めておきます(*_*;

 

それにしてもデイビッド・ロックフェラーは若い頃はそうでもないが

 

年をとるにつれて悪魔らしさが外見にも出ていますね。

 

彼の次男のリチャード・ロックフェラーが2014年に飛行機事故で命を失っています。

 

表向きは事故。マスコミは買収されていますから真実を報道しませんが

 

本当はリチャードに何が起きたのか知りたくありませんか?

 

口封じされたんです。

 

エボラ熱を作ったのはロックフェラー達であって、彼は内部告発しようとしました。

 

ロックフェラー一族の中にもまともな人間がいる。

 

そう考えるとただ単にロックフェラー家全てが悪とは言えません。

 

エボラ熱で思い出したのがエイズ。

 

エイズも人工的に作られた病気で、それを世に放ったのがヘンリー・キッシンジャー。

 

日本を長年に渡り苦しめてきたのもキッシンジャー。

 

現在は南極で若返りの手術を受けています。

 

 

デイビッド・ロックフェラーが世を去り、キッシンジャーももう先は長くない。

 

トランプ大統領はもしかしたら自身をうつけ者と見せかけ

 

1%の連中を成敗する機会をうかがっているのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

この時期、私の地元ではお城でさくらまつりが行われています。

 

ちょうど昨日今日。

 

 

 

会津は冬は極寒とまではいかないけどかなりの寒さでいつまでも

 

寒さが続きます。そのせいか仙台よりも🌸が咲くのは遅め。

 

一昨日お城に行ったら空模様が怪しく少しばかりのあめ。

 

 

 

 

先週、春の嵐があったせいで強風と降り続く雨のおかげでさくらは( ;∀;)

 

何年か前に撮った写真↓

 

 

人が多いところはほんと苦手なので大茶会には行っていません;