人類再び月へ!? | 医学部挑戦記 & 医療・Science情報

人類再び月へ!?

【ワシントン15日共同】2018年に4人の宇宙飛行士を月に送る計画を米航空宇宙局(NASA)が固め、週明けにも詳細を発表する、と米宇宙専門メディアの「スペースドットコム」が15日までに報じた。人類の月面着陸は1972年の「アポロ17号」以来で、計画通り実現すれば46年ぶりの月回帰だ。
 ブッシュ大統領が昨年打ち出した新政策に従い、将来、火星などの有人探査を行う拠点として月を活用する狙い。最初は飛行士らが1週間滞在、やがては月の南極付近に基地の建設を検討するという。
 計画では、宇宙飛行士を乗せた有人探査機(CEV)と、推進装置に結合させた月面着陸機を別々に打ち上げ、地球周回軌道でドッキングさせて月に向かわせる。



とあるが、アポロ17号は本当に月に行っていたのかと言う疑問が



物理学者や科学者などいろんなところで聞かれる。。。



当然NASAはいまさら行ってないともいえるはずがなく



人類は月に行ったと断言している。



約30年前に人類は初めて月に行ったとされているが、



そのときの映像を現代の最新技術で処理解析していくと



矛盾しところが多々あるのである。



有名なところでは月では光源が太陽光しかないにも関わらず



影の出ていう方向がちがうなどである。。。



もし30年も前に人類が月に行っていたのなら



なぜその後は1回も月に行かないのか?



宇宙開発や火星探査には月に中継基地を作ることで



数段にスピードが速くなることもNASAは知っているはずである。



事実現在NASAは月の土から効率よく酸素を取り出す技術を一般公募している。



これはつきに中継基地を作る計画があるからである。



先月無事帰還したスペースシャトルだが



その前に帰還時に空中分解したCOLOMBIA号



地球軌道上から帰還することでさえ完全に安全ではないとされている現在なのに



30年も前に月に人類が着陸してそこから



発射をしたい危険を通過して無事に地球に帰ってこれる技術は



有ったのだろうか?



その他月に行くまでには放射線をかいくぐっていかなければならず



人体はそれに耐えることができたのか当為疑問。。。



問題を挙げればきりがないくらいだ。。



しかし、この問題に決着がつく日は来ないかもしれない。。